HOME   >  協会からのお知らせ 一覧

協会からのお知らせ一覧

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

○○○さん

 

 
 
 
 

皆さんが一番悩んでいる

『性教育の声かけ』

 

 

どんな声かけをすればいいの?

こんなご質問が多いのですが、

今回は

 

 

のじま家声かけ

~子供って、思いどおりには理解してくれないのね、、、編~

いきますね☆

 

 

* * * * * * * * *  * * * * * *

次女が1年生のだった頃。

 
 
次女
ママ、質問があります!!!!
 男の人の赤ちゃんを産む穴はどこですか?』
 
 
 
?????
?????
 
 
 
なに?
今まで私がしてきた性教育は失敗なのか?
 
 
 
 
焦っていると
 
 
『だって、女の人には、3つ穴があるのに、
男の人は2つでしょ? あと一つはどこに行ったの?』
 
 
 
 
と1年生らしい疑問が。
 
 
 
 
確かに。。。性器は
女性には穴が3つ
男性は2つ。
 
 
 
 
その穴の説明は何度も何度もしてきたけれど、
 
 
 
 
どうして男性が2つしか穴がないのか。
 
 
 
 
これは教えたことがない!!!!
 
 
 
 
こんな質問、
1年生らしい質問だと思いませんか(笑)?
 
 
 
 
いや~、そうなのね、、、
そこに疑問を抱くのね。
母も勉教になりました。
 
 
 
確かに、
子供は女性だけが産める神様からの最高のプレゼント。
とは、子供に伝えてたんですが、
この質問は本当に驚きました。
 
 
 
 
 
 
男のひとは、精子っていう赤ちゃんの種を作り出し
女のひとは、それを受け取り、おなかで宿して、そして生み出すことが必要。
なので、
産まない男の人は、赤ちゃんの穴は必要ないよね?
 
 
 
 
そういうと
『なるほど。だから私には穴が3つなのね。。。
 ありがとう♡』
と、納得して入眠。
 
 
 
子供に
卵焼きの焼き方ばかり教えて
卵の割り方を教えていなかった。。。
 
 
 
まさにこんな感じでしょうか。
 
 
 
大切なことを娘に気付かせてもらいました。
 
 
 
伝えたいことが
きちんと伝わるわけではない。
 
 
 
 
子どもなら尚更ですよね。
 
 
 
だからこそ、
何回も大切なことは
話していかなければなりませんね。
 
 
 
 
 
本日はここまで!
   
     

*==================*

◇パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/ 

◇全国の幼保小、行政、企業、サークルへ

講演会講師も派遣しております。

お問い合わせはこちらから▼
https://pantsu-kyoshitsu.com/seminar_request/
*==================*

応用編こそ、親力!

とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会

代表理事のじま なみです。

 

いよいよ明日!

1500名がお申し込み!

 

『うまれる』シリーズで、

90万人のお母さんを涙させた映画監督

豪田トモ監督とのスペシャル対談♪

 

 

 


 

 

明日、トモ監督に

いろいろ聞き出しちゃおうと思うので、

みなさまお楽しみに(^_^)

ーーーーーーーーーーーーーーー

本日は、ゴールデンウィークにあった

カード購入者の方への

スペシャル体験会を開催してきました♡

実に参加者70名越え!!!

2年ぶりの体験会、、、

最高に楽しくて♡

ついつい、特別な話とかしちゃいますよね(笑)

早速素敵な感想が(^_^)

ーーーーーーーーーー

のじまなみ先生
 
 
いつもメルマガ楽しく読ませていただいています。
ありがとうございます!
 
 
 
中級講座まで受講済でしたが、
のじま先生のお顔が見たくて参加させていただきました。
 
 
 
 
 
 
セット割受講で体験会は
不参加だったので、
体験会の内容が知れて良かったです!
 
 
 
ほんとに充実した体験会ですね!
 
 
 
実は、仕事中だったので、
顔出しできずに耳だけの参加だったのですが、
のじま先生の語りかけで、
うるっと来てしまう場面が何度もありました。
 
 
 
 
小学校教諭で、
この春3年ぶりに復帰したばかり(まだ休校中)なのですが、
育休前から性教育の大切だと思っていて、
4年担任の時には少し踏み込んだ性教育を
保健の授業だけではなく
道徳の時間も使いながら学びを深めたりもしました。
 
 
 
が、不十分だし、
保護者の意見もバラバラで
難しさを痛感したのですが、
育休中にパンツの教室に出会えて、
いろんな疑問に対する迷いがなくなりました。
 
 
 
 
2歳の息子は
、「なんでお母さんにはおちんちんがないの?」
から始まり、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今は風呂上がりに
パンツ一丁でウロウロする夫に対して
「水着ゾーン(だ)から服着て!」
と注意するまでに。
 
 
 
今日は、生理の処理をしている私を見て、
「今日はベットの交換日?どこから血が出るの?」
と聞いて、
 
 
 
 
「水着ゾーンの本見たい」と
「赤ちゃんはどこからくるの?」を出してきて、
80ページの出産シーンを勝手に一人で見ていました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まだひらがなも読めないのに、
「赤ちゃんのおへそとお母さんのおまんまんがつながってるねー」
「お母さんなんで泣いてるの?嬉しくて泣いてるの?」と、
絵から読み取っていました。
 
 
 
 
パンツの教室に出会えて良かったです!
ありがとうございました!
 
 
ーーーーーーーーーーーー
 
 
Iさん、、、、、
泣けちゃうくらい嬉しい感想
ありがとうございます♡
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
我が子ですもの。
 
 
 
家庭で、
命のすばらしさ。
身を守る術。
愛の尊さ。
 
 
 
 
伝えていきましょうよ(^_^)
 
 
 
 
 
 
学校の先生の頑張りを
家庭で生かすも殺すも
親次第!
 
 
 
 
 
ちなみに、
本を本で満足されてる方!
 
 
 
 
 
本はね、
 
予習にすぎません!
 
 
 
 
 
 
予習があるから
スムーズに進むこともあるけれど、
 
 
 
 
予習には
応用編はついてきません。
 
 
 
 
皆さんがきっと悩むのは
この応用編なはず(^_^)
 
 
 
 
 
予習が親子でできると、
必ず子供達は応用編の方へ移行します!
 
 
 
 
 
 
応用編こそね、
 
親力!
 
 
 
 
 
 
ここで、
親子の絆が決まるといっても
過言ではありません!
 
 
 
 
 
 
子どもも親も。
幸せになるための教育が
パンツの教室です。
 
 
 
 
 
本気のお母さん、
お待ちしております(^_^)
 

*==================*

◇パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

◇全国の幼保小、行政、企業、サークルへ

講演会講師も派遣しております。

お問い合わせはこちらから▼
https://pantsu-kyoshitsu.com/seminar_request/
*==================*

 

 

 

とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会

代表理事のじま なみです。

 

先日募集をスタートした

『うまれる』シリーズで、

90万人のお母さんを涙させた

映画監督 豪田トモ監督との

スペシャル対談!

 

 

 


 

 

なんと、

すでに1300人以上の方が

お申し込みしてくださっております!!

 

FacebookライブとYouTubeで

同時に配信しますので、

どんどんご質問くださいませ!

 

自粛の2か月間。

不安と孤独と心配の中、

一生懸命ご家族を守ってきたママたちに。

このすてきな映画を知ってほしい。

今回の対談は、私から○○○さんへの

プレゼントの意味も込めています(^_^)

※リアルタイムで見れない方のために
録画もご用意していますので
自分へのご褒美にご覧くださいね!

 

対談を聞いていただいた後には、

きっとこれからの子育てが

ちょっぴり楽しみになってるはずですよ(^_^)

 

 

沢山の方の御応募

お待ちしております(^_^)

【ママをやめてもいいですか!?
豪田トモ×のじまなみ スペシャル対談】

 

 【詳細】

5/21(木) 11:00-12:00

無料

お申し込みはこちら↓↓
https://system.faymermail.com/forms/437

 

 ーーーーーーーーーー

それは一昨日、

突然朝送られてきた1通のメール。

現役の保育士さんからの

相談でした。

ーーーーーーーーーーーーーー

のじま先生、、、、

現在保育園で3歳児の保育補助もしております。

そこで、保育士さんたちと話題になるのが、

最近、ふとした時に

おちんちんを触っている子が増えたんです。

昨年はいなかった。

ここ1ヶ月のこと。

 

ある保育士さんは、

「触っちゃダメ」ときつい顔。

 

ある方は、

手を無理やり抜かせて、「ばっちいでしょ」

 

私は、中級まで受講済みなので

水着ゾーンは大事なところだから、

ばっちいお手手で触らない方がいいよ、と言いつつ、

違うおもちゃを渡したり、

違う遊びに誘ったりしています。

 

が、果たしてこれでいいのか、

悩む毎日です。

それが、

触る子が特定の子ではないです。

 

コロナで縮小保育の中

毎日来ている子が日替わりでなんです。

こういう時期だからなのか。

赤ちゃん返りも強く、

癇癪で泣く子もふえました。

 

縮小保育でいつもより子供の人数が少ないので、

先生の目は行き届いているのにです。

 

ある種のストレスなのか、

対処法はどうしたら良いでしょうか?

私の声掛けで大丈夫でしょうか?

 

ーーーーーーーーーーーー

Oさん、ご質問いただき、

ありがとうございます。

 

答えとしては

Oさんの対応でOKです(^_^)

さすがです”

 

子供達ってね、

世の中の情勢なんて

ほとんどわかりません(笑)

 

だーけーど!!!!

ここは○○○さんにも

知っていてほしい。

 

子どもってね、

周りがなんだか いつもと違うことだけは

体感として感じ取っているんです!

 

言葉がわからない分

子供の方が、雰囲気を察するのは敏感!

 

だからこそ、子供にも

お母さんに見せない保育園の顔があると思うんです。

 

家では言えない不安を

保育園で出していたりとかね。

 

楽しい事を『楽しい』と伝えるのが

上手な子供達も。

『不安』とか『悲しい』って気持ちを

言語化することって、

実はとーーーーっても難しいんです。

 

喜・怒・哀・楽

 

喜びを言葉にするなら 

→嬉しい♡

 

怒りなら、

→イライラする!腹が立つ!

 

楽なら

→超楽しい♪

 

気持ちを表す3つの単語は

すぐ言葉が思いつくのに、

《哀》って文字だけは、

いまいち言葉にしづらいって思いません?

 

哀ってなんぞや!?

的なね(笑)

 

辞典なんかで調べてみると、

 

ーーーーーーーー

せつないさま。悲しいさま。

また、その感情。

かわいそうで、胸が詰まるような気持ちになる。

つらくて胸のつかえたような気持ち。

ーーーーーーーー

 

こんな風に載っていますが、

いかんせん

むずい。。。。。

(=_=)

 

そう!!!

哀ってやつは、

感情にもかかわらず、

言葉にするのに

ひっじょーーーーーに頭を使うんです。

 

そりゃ〜、子供たちが

言葉にできないのも当たり前( ̄▽ ̄)

 

だーかーら!

言葉でできない分

赤ちゃんがえりだったり、

兄弟げんかだったり、

オチンチンを触ったり、

ゆびしゃぶりをしたり

態度で 《哀》=不安悲しみ

子供たちはあらわして

 

心に傷をおってるよーーーー!

って、示してくれている。

 

親が大事なのは

ここに《気づく》ということ。

 

心の傷には

やさしい愛の一言

やっぱり一番です。

 

家に帰っても

お父さん、お母さんがイライラして

トゲトゲの言葉を言われたら

子供達、居場所を失ってしまいます。

 

だからね私も、

できるだけ自粛中、そして

自粛開けの不安定な時期は

子供たちの目を見て、声を聴いて、

一緒に過ごして、

優しい言葉をかけてあげるよう、

普段より多めの会話を心がけています。

 

それはちょっとした変化に

《気づく》ため。

 

気づかない事には

このやさしい言葉もかけようがないですから(^_^)

 

で、ここも知っていてほしいのが

子供たちの《哀》は

実は、性的な態度で出がちです。

 

さっきも書きましたが、

赤ちゃんがえりだったり、

兄弟げんかだったり、

オチンチンを触ったり、

ゆびしゃぶりをしたり

自慰をしたり、

人肌を求めたり。

 

性に関する態度に出てしまうからこそ、

性教育がものすごーーーく

意味をなしてくる。

 

こんな時、

なんと言葉をかけるべきなのか。

ここは一生を決めるくらいに

大事になってきます。

 

今、子供たちに必要なのは

自分って生きていていいんだ。

自分って必要とされてるんだ、

自分って愛されてるんだ。

 

そんな生きていくための

《自信》

 

子供たちは

「生きる」ために生まれてきたんです。 

 

不安定なおの中だけど、

大人もまた、子どもを傷つけたくて
出産する人なんていないでしょ?

 

だから、私が知りうる

両方に花マルをつけれる言葉を

沢山皆さんにお届けしたい。

 

*==================*

◇パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

◇全国の幼保小、行政、企業、サークルへ

講演会講師も派遣しております。

お問い合わせはこちらから▼
https://pantsu-kyoshitsu.com/seminar_request/
*==================*

 

 

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

○○さん

 

 

先日書いた

おちんちんは悩みの王様

というメルママガをよんで

 

Gさんより

こんな感想をいただきました。

 

 

================

こんばんは。

男の子ではないので、

内容とズレはあるのですが、

 

 

メルマガの内容を

参考に少し実践出来たので、

感想を送らせて頂きます。

 

 
我が家は五才と三才の娘がいます。

 

今回は、五才の娘とのお風呂での話です。

 

 

前から、たまに、

お風呂等で身体の話はしていました。

 

今日ちょうど二人で入ってる時に、

娘が陰部を触っているのを見ました。

 

 

それで、私から

 

『そこ、時々触ってるよね?

どんな感じなん?』

 

 

と聞いてみました。

 

 

 

いつもなら、

すぐに『人前じゃ恥ずかしいから触らないでね…』

と言ってしまうのですが、

 

 

メルマガを読んだ後だったので、

 

 

質問のチャンス来た~!!!!

 

 

って感じで(笑)

 

 

それに対して、娘は

『プニプニしてて、柔らかいの』

と答えてくれました。

 

 

そして、

『大人になったら、ママみたいに

ケッケ(陰毛のこと)が生えるの?』

 

 

と聞いてきたので、

『そうよー。』

と自然と話せました!

 

 

娘も自然と

『そっかー!ケッケ。ケッケ。』

と笑ってました。

 

 

その後は

『水着で隠れてる所は

一人の時に触るようにして、

他の人にみられないようにねー。』

 

 

とだけ話して、

話題が変わっていったので

 

 

そのまま深追いはせずに、

自然とその話は終わりました。

 

 

いつもは、

つい焦ってしまうのですが、

 

 

こちらが自然に話せると、

娘も自然と話せる事が分かり、

少し拍子抜けしてしまいました(笑)

 

 

メルマガとブログの内容を

参考に出来たことが私も嬉しくて、 

 

そして、これからも

今回のように自然と話せるといいなと

思いました。

 

 

長文となり、失礼しました。

今後のメルマガとブログの更新も

楽しみにしています。

======================

 

Gさん、ありがとうございます。

 

 

なんて素晴らしい回答!!!

 

 

子供さんの行為に

焦ることなく、

きちんと伝えられたGさん。

 

 

 

間違いなく

性の話を伝えるハードルが下がって

自信がついたはず(^^♪

 

 

よくね、

子供が性器を触ると

まるでいけないことをしているかのように

叱るお母さんがいますよね。

 

 

 

○○さんはどうかしら?

 

 

 

うーーーーーん、、、

ちょっとだけ考えてみてほしいんです。

 

 

 

お子さんの身体は

いったい誰のもの?

 

 

おこさんの身体で

お子さん自身が触ってはいけない場所って

あるのかしら?ってこと。

 

 

 

○○さんの身体ので

○○さんが

触ってはいけない場所はありますか?

 

 

ありませんよね(笑)?

 

 

 

お子さんの身体を触るのは

お子さんの自由。

 

 

 

恥ずかしかったり、

嫌悪感を抱くのは

 

 

 

大人の身勝手な感情ですよね。

 

 

 

そうはいっても

やはり人前でされては

恥ずかしくって、

メンツも何もあったもんじゃない!

 

とか

 

 

お子さんが、

他の親御さんから変な目でみられるのでは。。。

 

 

なんて、心配されるのも分かります。

私だって同じです。

 

 

 

そんな時はこの言葉思い出してください。

 

 

その名も

『水着ゾーン』

 

 

この言葉をつかって

ぜひ、お子さん自身が自分でやめられるよう

声をかけてみてくださいね。

 

 

 

伝え方が分からない。

そんな方は

 

 

初級講座で、

性犯罪の防ぎ方にもつながる

もっとお子さんに伝えやすい言い方を

お伝えしています!

 

 

楽しみにしていてくださいねー(^^!

本日は、ここまで!

    

   

 

*==================*

◇パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/ 

◇全国の幼保小、行政、企業、サークルへ

講演会講師も派遣しております。

お問い合わせはこちらから▼
https://pantsu-kyoshitsu.com/seminar_request/
*==================*

とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会

代表理事のじま なみです。

 

昨日、夫と久しぶりに

夫婦水入らずで散歩に行きました。

 

ぽつりぽつり。

何を話すでもなく、

周りの新居を見ながら、

次建てるならこんな家だね~~と、

何十年も先の未来に夢をはせたり

子供たちの学校のことを話してみたり。

たわいもない時間が、

ちょっとこそばゆく、

すごく

おだやか〜な時間でした(^^♪

 

で、

なぜ急に散歩をしたかというと、

コロナの休校で

明らかにわたしの運動量が減ったから!!!

夫の手腕が見事なもんで(笑)

私一人ならやらないと察し、

『一緒にあるこう!』

と、誘い出してくれたんです。

 

無口で頑固で愛想のない九州男児が

誘い出してくれるんですもの。

そりゃ行かなきゃ♡と

まんまとのせられて1時間半歩いてまいりました。

——————————

それでは本日のトピックです。

 

限定公開で行うのじまのYoutube 

略して、のじTUBE!

WITH コロナ。

コロナ後に子供達に起こること

(性教育編)

 

をお届けする予定ですが、

2350名

と、すごい数の皆様が

お申し込みされております!

 

YouTube内で特別な発表もありますので

ぜひ、ご覧ください(^_^)

 

でね、

なんで今こんな話をするのかって、

今日、NHKのニュースで

こんな話が流れていました。

オーストラリアの話です。

ーーーーーーーーー

匿名の高い闇サイト

「ダークウェブ」では、

ネット上で子どもに

わいせつな行為をさせる方法

などについて

情報交換する投稿も増えていて、

オーストラリアの政府機関は、

さらなる被害を懸念しています。

政府機関の代表、

ジュリー・インマン・グラントさんは、

とりわけ性的な被害について

「外に出られず退屈してインターネットに接続している子どもたちに接触するには、今が絶好の機会だとみられている」

として、危機感を示しています。

「子どもにインターネットにつながる端末を

手渡すということは、

ネットを通じて知らない人を

自分の家に招き入れることと

同じような危険があるということを忘れてはいけない。

どこに住んでいようと、

いつでも、

どこからでも相手は子どもに接触できる」

として、

保護者に対策の強化を呼びかけています

——————————

ねぇ○○○さん。

これは、

オーストラリアだけの話でしょうか?

 

インターネットは切っても切り離せない

必需品であり、

文房具と同じくらい

これからの時代には必須です。

その使用が低年齢化しているからこそ、

時代に会った教育を

家庭で行っていってほしいと思います。

他人任せでは

子供たちは絶対にまもれません。

 

子供が、、、、

一人で傷ついてしまう前に。

○○○さんが、

《今》できることがあります。

いまなら、

間に合います(^_^)

 

のじTUBEは

5月10日11:00~12:00

大人限定です。

ディスカッションしましょう!

 

お申し込みはこちらから▼

https://system.faymermail.com/forms/310

そして、

YouTubeまで毎日お届けする

ちょっと先の未来のお話を(^_^)

 

性教育。

始めている家庭はどんどん

子供たちが知識を習得していますよーーー!

今日は、看護師さんや、男子4人のママ!

そして、タイにお住いのインストラクターさんです!

ーーーーーーーーーーーーーーーー

【インストラクター名】
竹内なつみ

【活動地域】 
 東京・埼玉・千葉

【子どもの年齢・性別】
 わんぱくで下ネタワード大好きな
 6歳 男の子・ 3歳男の子

【わが家のキタコレ!】

長男が4歳の時、朝起きてきたとたん
「おちんちんが大きくなってる!」
と言われたときに凍り付いたのが
性教育との出会いのキッカケです。

看護師なのでペニスが大きくなる
仕組みはわかっていたのに
恥ずかしくなってしまって
何も答えられなかったんです。

 
今では「大人になる準備をしてるんだね!
順調、順調!」と、どんな子どもの成長も
心から喜べて、ポジティブな声をかけれる
ことが、とても嬉しいです^^

息子は「これは将来、ペニスを膣を入れる為の
準備だよね。でも、大人の体になるまではしない。
だって、女の子と赤ちゃんの命が大事だから。」と

『大人になる準備』の具体的なことまで
正しく理解しています。

この知識で息子の人生と命は、
息子自身で守っていけると
確信しています^^

そして何が一番変わったかというと
性教育を始めて、私が会話や行動を
通してたっぷりの愛情を
伝えられるようになったこと!!

厳しく叱っていた日々が
変わったことが何より嬉しい
変化でした!!!

外注できる勉強とは違う、
息子の人生と命に必ず
関わってくる性教育を

彼を世界で一番大好きな私が
サポートができることを今は
とても幸せに思っています^^

~ブログリンク~
笑って泣いて ワンオペ母さんとわんぱく兄弟の日々
https://ameblo.jp/sukes-mama/entrylist.html

【インストラクター名】
松石晴子

【活動地域】
 神奈川県

【子どもの年齢・性別】
 5歳おませな女の子
 1歳破壊力抜群男の子(3歳差)

【わが家のキタコレ!】

 息子が産まれた瞬間。 
『あ、ちん〇んがついてる、、』と
 ドキっとしていまい
 男の子を育てることに不安になった私。

 看護師をしていたのに
 身体の変化や生命の始まりの伝え方が
 分からずモンモンとしていた霧が

 パンツの教室に出会い、 
 『自分を大切にする知識』を学び
 パーッと晴れました。

 目標は『精通きた!?おめでとうー!』
 と大人への一歩を祝福できる
 母になること!

 一方、3歳から性教育を始めた娘。

 息子とは逆に
 妊娠する側の自覚をもってもらいたいと
 伝え続けていたある日

 園にお迎えに行った時に
 聞こえてきた会話がこちら。

 友達『○○ちゃんは、ちんちんないでしょ?』
 娘『え?私、ちんちんあるよ!』
 友達『えー!うそー!じゃあ見せてよー』
 娘『水着ゾーンだから、見せちゃダメなんだよねー』

 と、、色々伝わっていたー!と
 嬉し泣きでした。

 更に、 

 弟が産まれて不安定になっていた娘。
 性教育から愛を伝えることで、
 自分の存在意義を見出すことができ

 『喧嘩もするけど、
 私って最高のお姉ちゃんだよね♡』
 と自負しているようです^^

 家族の絆が深まり、
 母としての喜びを感じることができたのも
 パンツの教室と出会えたからだと思っています。

 ~ブログリンク~
 ズボラ母ちゃんが送る「私らしい氣持ちいい子育ち」のススメ
https://ameblo.jp/halmatsu-3ray/entrylist.html

【インストラクター名】
 えぐちちが

【活動場所】
 茨城県、栃木県

【子どもの年齢・性別】
 四兄弟(小3、小1、年中、1歳)

【わが家のキタコレ!】
 
 男の子4人を育てている私。

 ニュースでたびたび目にする、

 【性犯罪の事件】に胸が痛むとともに、

 
 「我が子がもし加害者になったらどうしよう」

 「そうならないためには何が必要なんだろう」

 そんな漠然とした悩みを持っていた時に
 
 出会ったのが、『パンツの教室』です。

 パンツの教室に出会い

 親である私が、正しい性に関する知識と

 考え方を学び、 【性】にかんする考え方が

 180度変わりました!

 最初は、とってもドキドキして

 子供たちはどんな反応をするのだろう・・・と

 不安ももちろんありました。

 
 でも、恥ずかしい・・・と思っていたのは

 親である私だけ。

 話した時の子供たちは

 とっても素直に聞いてくれて

 たくさん質問してくれました。

 今では、子供たち同士の理不尽なケンカも減り

 (決してなくなってはいません。笑)

 相手を思いやる気持ちが少しずつ

 芽生えてきたのかなと、思います。

 最近驚いたことは、お風呂で1歳四男が

 長男のおちんちんを引っ張った時。

 私が、四男に声をかけようとした時

 先に長男がこう声をかけていました。

 『四男くん、これはね、

  僕の大切な場所だから、

  四男くんは触っちゃいけないよ。

  四男くんのおちんちんも、

  四男くんしか触っちゃいけないの。

  わかる? ここはね、大きくなったら、

  赤ちゃんのたねが出てくるところなんだよ。

  楽しみだね!』

  これを聞いて、

  私はとっても驚きました。

  我が家の長男、

  結構ドライなタイプだと

  思っていたのですが、

 

  性教育を始めてから、

  甘えてくるようになり、

  学校での出来事も話してくれるように

  なったのです。

  弟に声かけをしてくれる長男を見て

  背中がいつもより大きく逞しく見えたことは

  母である私だけの特権です♡

 ~ブログリンク~

4兄弟母ちゃん【えぐちちが】の毎日ブログ
性教育始めました!

https://ameblo.jp/chiga-e0113/entrylist.html

 
 
 

【インストラクター名】
 松山洋子

【活動地域】
 タイ バンコク

【子どもの年齢・性別】

 インターナショナルスクールに通う
 マイペースな女の子9歳

 日本人小学校1年生のバレエが
 大好きな6歳男の子

【わが家のキタコレ!】

 3800gの大きな女の子と
 
 2600gの小さな男の子を出産し
 
 育てていく中で一番感じたのは

 こんなに小さいのに
 
 『男女の力の差はこんなにもあるんだ』

 ということでした。

 
 子供たちにしっかりと

 力の差・性の差の区別を

 付けれるようにしっかり育てていきたいと

 思って行動していたのに

 ぶつかったのは『自己流性教育の壁』
 
 そんな時に出会ったパンツの教室でした。

 海外でインターナショナルスクールに

 子供が通う事で知った

 海外のお母さんたちが日本で感じる事

 海外の性教育の答え

 パンツの教室が導く子供たちの未来

 世界に旅立つ子供たちに

 安全な未来を手に入れてもらうのは
 
 母親からの性教育にしかできないことだ

 と実感しました。

我が家のコレキタは…!

 『うどんがのびても
   
  子供とのお話は楽しいです。』

子供たちの話がどれだけ大切か

分かるようになりました。

「言いたいことは

 また今度でもいい!

 子供の話をしっかり聞こう。」

徐々に子供たちの話が増えていき

笑いも増えて楽しい時間になりました。

うどんはのびていますけどね。(笑)

そんなことより

楽しい時間の方が大切です^^

その結果

『お母さん、優しいね。』

『大好きだよ。』

自然とこんな言葉が

出てくるようになりました。

~ブログリンク~

松山洋子インターナショナルスクールMOM と一緒に学ぶ「パンツの教室」
https://ameblo.jp/flowerlife-with-3kids/entrylist.html

 

*==================*

◇パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

◇全国の幼保小、行政、企業、サークルへ

講演会講師も派遣しております。

お問い合わせはこちらから▼
https://pantsu-kyoshitsu.com/seminar_request/
*==================*