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協会からのお知らせ一覧

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

○○○さん、こんばんは

 
 
 
以前、私の講演会を聞きに来てくださった方が
少しうつむきながら質問してくださいました
 
 
 
のじまさん、
本当の事っていったい、
いつから
話せばいいですか?
 
子供に早く教えすぎて
そんな話にばかり興味をもったり
害はありませんか?
 
 
 
 
あ~、これよくわかります。
 
 
だって、
お母さん自身が親御さんから
性教育をうけてないと、
 
 
 
自分が話すことは
お子さんにとって過剰な情報にならないか?
気になりますよね。
 
 
 
 
 
私はどうだろう、、、
 
 
 
 
父にオープンな性教育をされたけど、
それを言いふらしたり、
頭がSE☆Xでいっぱい
とは思ってなかったかな。
 
 
 
そのかわり
何をきいても、いくつになっても
 
 
 
『うわ~、いやらしい、気持ちわるい』
 
 
 
 
っていう、否定的な感情は
一切ありませんでした。
 
 
 
子供が生まれるという過程において
必ず必要なのが『
 
 
 
生きて行くうえで
自分自身と向き合って、
自分を作り上げているのも
やはり『
 
 
 
 
生まれて、生きて、悩んで、輝いて
自分自身を認めて、好きになる
 
 
 
その基本が
″性 ″なんですよね。
 
 

 

 
 
だからこそ、
そもそも、性に興味をもつこと
これが大事なんです。
 
 
 
だから
早すぎるってことはありません。
 
 
 
正しい伝え方さえわかれば、
子供は自然と
自分に必要な知識だけを受け入れていくんですよ。
 
 
 
勉強と一緒です。
ひらがなや、数字が読めない子に
いくら音読や、計算をさせてもできないように
 
 
 
その子自身のキャパがありますからね。
 
 
 
3歳には3歳の
7歳には7歳の
10歳には10歳の
知識を得るための受け皿があるんです。
 
 
 
 
お子さん自身に
十分な受け皿としての
準備が整ってなければ
理解はできないんですよ。
 
 
そもそも、受け付けないんです(笑)
 
 
みなさんも、
いくらケーキが好きだからって、
もともと、お菓子作りの
技術や知識がなければ
 
 
 
レシピをいくつ渡されても
頭に入ってこないし
そもそも作りたいなんて思わないでしょ?
 
 
 
 
性教育も同じです。
 
 
 
お子さんにあった伝え方があって、
お子さんの
年齢や、性別、性格によって
受け取る側もキャパが違うって事。
 
 
 
ただ、
 
 
 
忘れないでほしいのが
現代はその受け皿に
なにも入れないでいると
 
 
 
 
勝手に
ポン、ポーンって
色んな間違った性情報が
のっかってしまうこと。
 
 
 
まだまだ、先だから大丈夫。
3歳だから、思春期までは時間があるわ♪
 
 
な~んて、のんびり構えていると、
魔法のツール
インターネットが
ポン、ポーンって
受け皿によけいな情報を入れてしまうんです。
 
 
 
インターネットはPCだけじゃありませんよね。
iPad、スマホもありますし
3歳の子でも十分使いこなせます。
 
 
 
何度かお伝えしてますが
性教育が伝えやすいのは10歳までです。
 
 
 
 
それまでにどれだけ
性について話してきたかで、
その後の思春期に
きちんと性について話せる親子関係が
築けるかが決まってしまうんです!
 
 
 
 
それ以降は。。。。
 
 
 
口答えが多くなったり、
ひとりで部屋にこもったり
お友達との時間も増え、
塾にも行くし
きちんと話すタイミングなんて取れません。
 
 
 
 
 
だけど10歳位が一番
 
 
 
性に興味をもち、
身体の変化に悩み
心の変化に戸惑い、
インターネットでググりまくって
変な情報に惑わされる頃なんですよね。
 
 
 
 
 
 
だからこそ、
早いうちから伝えて行くことが
大切なんです。
 
 
 
 
時間は取り戻せません。
 
 
 
 
あの時話していれば。。。
あの時はぐらかさなければ。。。
 
 
 
伝えるタイミング
逃していませんか?
 
 
 
 
だからこそ、
毎日の親子のコミュニケーションの中で
性の話をどんどん
取り入れていってほしいなと思います。
 
 
 
今日どんな話をしよう♪
 
 
 
お母さんたちにも
そんな風に
ワクワク性の話ができるようになってほしい。
これが私の一番の願い。
 
 
 
性の話は楽しいんです。
だって、そこには『愛』が沢山詰まってますからね。
 
 
 
 
実際、私と会ったお母さんは
お子さんの性の質問に
 
 
『 きた———-っっっ!!!
 待ってました!!!!♡』
 
 
 
と、性の話をしたくてうずうずしてしまう
そんな風に変化していくお母さんばかり♪
 
 
 
 
 
 
皆さんは今日、
お子さんと、どんな話をしますか?
 
 
 
 
大切なこと
伝えられていますか?
 
 
 
 
伝えていきたい。
その気持ち、是非、
言葉にしてみませんか?
 
 
 
 
本日はここまで!
   
    
 

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幸せの在りかって?

とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会

代表理事のじま なみです。

 

負けられない戦いがそこにはある。。。

昨日、母の日のプレゼント。

 

子供たちが可愛くお手伝いカードと

なぜか紙吹雪をくれました(笑)

 

紙吹雪の使い道はわかりませんが、

お手伝いカードの中に、

マッサージ券があったんです。

 

でねその絵をよーく見てみると、

私の似顔絵のお腹が

お相撲さんのように大きくて、、、、

 

なんじゃこりゃ!!!

実の娘だからこその

本音にショック(笑)

負けられない戦いがそこにある!

とりあえず運動を、、、と思い立って、

リップスティックを始めた

のじまです。

 

リップスティックってあれね。

スノボーと、スケボー合わせたみたいな

道路で小学生がよく乗ってるやつ!

 

コロナ終息時には

きっと乗れるはず。

 

そして、お腹もスッキリなはず!

気合だけは十分です!

それでは、

気を取り直して!

 

 

今日ね、

Facebookを除いていると

ある一人の男性が

パソコンの前でノートを必死に取っている背中が

私の目に飛び込んできました。

まじめに、必死に

聞き洩らすことなく。

背中からそんな様子が伝わる写真でね。

 

わたし、

その写真を見ながら、

感動してね、

涙が止まらなかったんです。

 

それは、パンツの教室の

オンライン体験会を受けてくださるパパさんを

ママさんがこっそり激写したものでした。

 

私が性教育を始めようと思った

4年前。

 

それはたった一人きりのスタートで。

今より逆風と偏見がひどく、

嫌悪感まみれのメールなどを

頂いたことも一度や二度ではありません。

 

夫に対して、

『恥ずかしくないの?』そんな嫌味を言ってくる

ママ友さんもいました。

 

大丈夫。

 

絶対に社会に受け入れられる時代が

必ず来る。

 

先駆者となるのなら、

どんな批判も受ける覚悟で

時代を切り開いていかなければならない。

 

性教育は愛の連鎖だから。

親が変われば子供が変わる。

子供が変われば未来が変わる。

 

未来が変われば

絶対に日本も世界も

沢山の子供の笑顔と幸せで溢れるはず!

 

その信念だけで

走り続けて4年。

 

発信を続け、

少しずつ賛同してくださる方が増えて(^_^)

 

その賛同が

お母さんたちの応援の渦となり、

巨大なウェ-ブを巻き起こして、

今では1万人以上の方に

パンツの教室を体験してもらえるまでになりました(^_^)

 

だけどね、

ずっと心の中で引っかかるところがあって。

 

それがね、

パパさんの存在。

 

本の中では、

子育て世代。。。。。

 

特に育児に関しては

ママの方が情報ツウだから、

パパさんには

応援してもらうくらいでいいよ!

 

嫌悪感を示したり、

そんなこと教えなくていい!

 

そんなパパさんがすごく多い事を

知っているので、

ママさんたちの負担を少しでも減らすため、

そんな風にお伝えしていました。

 

でもね、

家族で当たり前の知識にするのなら、

父親からも、

母親からも、

あなたを守るための

大事な知識として、

子供たちに両方から伝えてほしい。

 

そうすれば、

家族全員の絆が深まって

強い愛情で包まれた

めちゃくちゃ尊敬しあう家族になるはずなのに。。。

 

心の中では

ずっとそう思っていたんです。

 

だからね、

今日、パパさんが一生懸命

パンツの教室を受講してくださる

後姿を見て、

 

長かった、、、、

あぁ、

やっとここまで来たんだ。。。

 

感極まって夫に

『やっとパパさんが

一生懸命受講してくれるようになったよ』

泣きながら伝えました。

 

無口で愛想ゼロの九州男児の夫も。

私がどれだけここに来るまでに

動いてきたかを知っているので

ニッコリ笑顔で

『よかったね、、、、やっとだね、、、』

2人で感極まって

感動を分かち合いました(^_^)

 

昨日のYoutubeも。

旦那さんと見て下さったご家庭が多いようですね(^_^)

 

まだまだ、

パパさん世代には広まっていないことも

重々わかっています。

 

だからこそ、

ここからがスタートだなって。

 

いま、

喜びとやる気に満ち溢れている

のじまです!

昨日のYoutubeもね、

視聴回数が1日で2700回をこえました!

 

 

で、ある人からね、

『宇多田ヒカルがインスタライブで

6万人集めたって言ってたけど、

普通の主婦だったあなたが、

3000人近くの方を集めて

ライブは配信するって

どえらい事よ( ̄▽ ̄) 

村一つ動かしたのと

同じことだからね!!!!!!』

 

と言われ、大爆笑!!!!!

 

生きることが

どれほどすごい事か

価値があることか。

 

家族という絆が

生きていく上でどれほど

大きな影響を及ぼすか。

 

 

お母さんにも、

お父さんにも

これからを生きる子供たちには

絶対に伝えてほしいところだから。

 

もう一回ね、

再認識してほしいな。って思ったんです。

 

私は、

看護師という仕事柄、

色んな家族を見てきたから。

 

悲しい最後も

沢山みてきたから。

 

生きたかったと泣きながら

病気で亡くなる若者も。

死にたいと命を自ら断つ若者も。

 

寂しいと言いながら

だれにも看取られることなく

一人で最期を迎えるご老人も

 

ありがとうと、

家族に見守られながら

旅立つ人も。

 

沢山の「最後」に出会ってきたので。

出会ったすべての方に

『会いに来てくれたありがとう』と

気持ちを伝えています。

 

私のところに来てくださる方は

みなさん、

お子さんや家族のことを

今よりいいものにしたいと思っている方ばかりなので。

 

そして、

今時の子供たちが

どんな今をすごしているのか。

 

我が家の事例や言葉がけを例に

お話させていただいてます。

 

毎回、号泣される方も多いですし、

お子さんだけではなく、

ご自身のご両親との関係を

見直すきっかけになったという方も

沢山います。

 

過去をやっと今

清算できたと告白してくださる方も。

本当に色んな方が来てくださいます。

パンツの教室を受講するとね、

子育てが変わります。

 

 

そして、

自分自身の生き方も

愛し方も

感じ方もすべてが変わります。

 

 

『家族でいること』

『生きていること』

『生まれてきたこと』

これを感じつくして、

今を楽しめるようになるんです。

 

私ね、子供だけじゃなくて

お父さんにもお母さんにも

生きていることを、

家族でいることを楽しんで生きてほしい。

せっかくこの世に生を受けたんですもの。

 

手を取り合って、ぶつかり合って、

助け合って。

 

それでも

『生きる』選択をしてほしい。

命の話や、

愛の話。

家族の話。

身を守る話。

 

こんなことを話すからこそ

気付けることが沢山あります。

 

それを

家族に伝えたり、

周りのママ友さんに伝えたり。

遠くの待っていてくれる誰かに伝えたり。

 

あなたの言葉を

待っていくれる人が

その一言に救われる人が必ずいるから。

 

あなたの経験と言葉を

待ってる誰かに手渡してほしいと思うんです。

 

そして、

そんな人を応援していける人でありたいと

思っています。

 

連日お届けしている

インストラクターさんの

ビフォーアフターも

すごくいいと思いませんか(^_^)?

 

私の自慢の、

最高の仲間です!

 

もし、伝える立場ではなくて、

我が子と、

そして、お孫さんや未来の家族まで

守りたい、愛したい。

そんな方はインストラクタ―

のところへぜひ!

 

今はオンラインで

世界中のどんな方とも

繋がることができます!

 

海外の方も多く受講いただいていますので

インストさんにお問い合わせいただければ、

時間なども検討してくださるはずですよ(^_^)

 

 

それでは

今日もちょっと未来のお話を♪

 

インストラクターさんが

どんなふうに変化して

家族が幸せにあふれているか。

ご覧くださいませ!

 

―――――――――――――――――――――――――――――

【インストラクター名】

やまうち さくら

【活動地域】

長崎県壱岐市、福岡、大阪

 

【子どもの年齢、性別】                                                              

三姉妹(7、6、3歳)+末長男(2歳)

 

【我が家のキタコレ】

 「助産師さんだったら子ども育てるのも楽よね」

 

そう周りの人から言われていたし、

実は、私もそうだって思っていました…。

 

子どもが生まれるまでは…!

 

でも実際は、

他のお母さんと同じように

 

不安にもなるし、

子どもにイライラするし、

 

2歳差4人の育児は

毎日、兄弟ゲンカばかりの地獄絵図。

 

理想と現実のギャップに悩み、

 

上手に子育てを出来ない自分、

育児を楽しむことが出来ない自分を

 

責めながら子育てをしていた時に

出会ったのが、パンツの教室。

 

 

受講してからの私の子育ては

180度変わりました。

 

 

 

ある日、寝る前に

いつものように

 

4人の子ども達

ひとりずつに、

 

 

 

「愛してるよ。

生まれてくれてありがとう。」

 

 

 

そう、声を

掛けていると

 

 

 

「○○ちゃん、生まれてくれてありがとう」

「○○くん、愛してるよー」

 

 

と、4人の子ども達が

お互いをいたわり

ハグをし始めました。

 

 

そのときの

子ども達の嬉しそうな顔!

 

 

いつもはケンカばかりの子ども達が

キャッキャ言いながら

抱き合う姿が、

 

たまらなく愛おしくて

嬉しくて、

涙が止まりませんでした。

 

 

自分のことも、

 

そして、

それと同じように

 

目の前にいる相手も

大切にすることが出来るのが『性教育』

 

 

当たり前のように

お家で性教育をしている家庭が増えれば

 

子ども達の未来は

明るく優しい!

 

そう、確信しています。

 

 

子どもが性教育をして欲しいのは

助産師からではなく、

 

間違いなく、お母さんからです!

 

  

性教育専門助産師×4児の母 やまうちさくら         

https://ameblo.jp/sakurayamessage/entry-12542372415.html

 

 

【インストラクター名】

冬馬 侑

 

【活動地域】

埼玉県所沢市

 

【子どもの年齢】

小4(9歳)思春期に片足つっこんだ娘

小1(7歳)朝から下ネタワード全開の息子

 

 

【我が家のキタコレ】

 

一人っ子で、

あんまり家庭環境が良くなくて

親子の関わりに自信が全くなかった私。

 

 

男の子なんて育てられない…

子どもたちの思春期がこわくてたまらない…

と、悩んでいるときに

パンツの教室に出会いました。

 

 

そろそろ思春期に片足を突っ込んでいる小4娘は

ちょっとしたことでクヨクヨ、イライラ!

 

 

 

「私のことわかってくれない!ママ嫌い!」

 

と言われるとこっちまでイライラして

しなくていいケンカに発展しそうになる。

 

 

でも、イライラの「理由」を

パンツの教室で知ってから

 

「あー、わかる!イライラしちゃうよね~」

と、どっしり構えられるようになりました!

 

 

小2息子は「ちんこー」「うんこー」と

朝から下ネタワードを連呼しています。

 

もー、その楽しそうな顔といったら・・・

 

 

でもね、

4歳から性教育を受けているうちの息子は

どんなにノリノリで騒いでいても

 

「水着ゾーンだからお外では言わないよー!!」

と最後には必ず言ってくれます。

カッコいいオトコに育っています。

 

 

さらに、

性教育の偉大さを実感したのは

子どもたちが小学校に上がってから!

 

 

小学校のクラスメイトから仕入れてくる

いろんなあやうい情報や、

 

お友達との事件にも

うちの子は大丈夫!と思えるように!

 

 

私の中での一番の変化は

子ども達に心から「愛してるよ」と

伝えられるようになったこと。

 

 

お母さんだから伝えられる

「正しい知識」と「性教育のスキル」が

 

お母さんと子ども達のあかるい未来を

守ってくれると実感しています!

 

 

所沢・都内 とにかく明るい性教育「パンツの教室」

シニアインストラクター 冬馬侑

 

https://ameblo.jp/yu-wwt1dwg-1wpt0d1d/

 

 

【インストラクター名】

こうだ まみ

 

【活動地域】

広島、東京、大阪、福岡、山口、岡山、島根

 

【子どもの年齢】

5歳娘、3歳息子

 

【我が家のキタコレ】

 

長年看護師をしており、

性の知識も、話す勇気もあるつもりでした。

 

 

でも息子が生まれて退院したその日、

おちんちんの洗い方が分からなくて

戸惑いました。

 

 

大人の看護しかしたことがなく、

男の子の赤ちゃんの取り扱いを知りませんでしたし、

姉しかおらず、

身近に男のこがいなかったことも大きいです。

 

 

そこから男の子の育児に不安を持ち、

思春期に「クソババア」

なんて言われたり、

 

性欲が出てきたり…なんて時に

 

私はどうしたらいいの?!

と自信をなくしていました。

 

 

そんな時に出会ったのがパンツの教室。

 

いまでは子ども達の成長が心から楽しみで

子育ての不安がなくなりました!

 

 

生まれてきてくれたことへの感謝が

ますます大きくなり、

 

 

愛情たっぷりに性の知識を伝えられるので

我が子も、自分自身も

自己肯定感が上がったように思います。

 

 

疎遠だった母にも素直に感謝出来るようになり、

親子関係がよくなりました^^

 

こうだまみブログ 

https://ameblo.jp/maminti117/entry-12367824558.html

 

【インストラクター名】

ざはかおる

 

【活動地域】

愛知、沖縄

 

 

【子どもの年齢、性別】

6歳男、1歳女

 

 

【我が家のキタコレ】

 

自信の生理のことを隠していたわたしが

当時4歳の息子に生理のことをきちんと話が出来るようになって

しばらくした後、こんな事件が起こりました。

 

 

幼稚園で息子が

女の子に突き飛ばされ鼻を強打。

 

 

その女の子は私もよく知る子で

乱暴なイメージが全くなかったので

私は帰りの車中で息子に聞いてみました。

 

 

「蘭ちゃん(仮名)、

どうしちゃったのかなぁ?

ふだんお友達を押したりしないよねぇ…」

 

 

息子、窓の外を眺め

考えながらポツリ…。

 

 

「きっと生理なんだよ(真顔)」

 

 

 

 

 

 

ズコーーーン

 

 

 

 

思わずハンドルに

頭をぶつけそうになった私ですが

 

 

普段から生理も隠さずに話していること

生理中の女の子の体や心の変化を伝え

 

 

優しくしてあげてね

と言っているので、

 

 

そこを理解してくれての発言だと

思うと嬉しいのですが

 

 

まぁ

色々ツッコミ所はありますよね…笑

 

 

でも考えて欲しいんです。

 

 

家庭で性教育を実践する目的は

「理解させること」ではなく

「性の話もできる親子の信頼関係」

を築くこと。

 

 

 

なので、

「うちの子はまだ幼いから、

性教育なんて理解できないと思うんです」

 

ということは全然ないんですよ!

 

 

「正しく」ではなく

 

まずは

「楽しく!!!」

我が家では性教育を始めています^^

 

 

笑う門には福来る♪

日常の小さなことや思春期に笑って過ごせるための性教育始めてます 

https://ameblo.jp/kaoru-zaha

ーーーーーーーーーーーーー

生理やな、、、

に、爆笑したのは私だけではないはず。

うまれてきてくれてありがとう

そこからプラスアルファを

パンツの教室ではお伝えしています(^_^)

皆様の体験談、お悩み。

のじまの相談会で

私に聞かせてくださいね。

 

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*************
最後までお読み頂き
ありがとうございます。

 

皆さんからの
ご意見・ご感想・質問を頂けると
すごく嬉しいです。

(返信はできませんが、1通1通大切に

 読ませていただいております)

 

こちらのメールに

そのまま返信いただければ届くように

なっております。

 

率直な感想をお聞かせてくださいね。

 

 

 

のじま なみ
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とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

    

◆性教育が楽しめる本を教えて下さい!

 

こちら、よく質問を頂くのですが

今日はオススメ本をご紹介します!

 

 

男の子の悩みナンバー1といえば、、、

 

 

そう、おちんちん!!!

 

 

日ごろから、

おちんちんの話をされているている家庭も

あると思いますが、

 

 

ユーモラスたっぷりに伝えるなら、、、

これ!

 

 

もうね、、、

男の子のお母さんにはぜひ読んでほしい(笑)

 

 

なぜ、男の子はちんちんを触るのか。

ロマンと面白さでかいてあります!

 

 

手軽によめて、少し笑えるマンガなので

こんなものを性教育の手始めにつかうのも

いいかもしれませんね

 

 

【 とびだせ!チンタマン!】

 

 

www.amazon.co.jp/dp/4864720584

 

 

子供達と一緒に笑える1冊です!

本日はここまで!

 

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【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

今日は【反抗期】について

書こうかと思います。

 

 

我が家の長女が10歳、

小学校5年生の時の事。

 

身長も150センチちかくなり、
昨日は私の洋服がちょうどよい♪
と、そのまま着て行ってしまいました。
 
 
 
それでわたしが感じたこと、、、、

 

 

あー、
そろそろ覚悟を決める時期が
きたのかなってね。
 
 
 
 
親よりもお友達を優先し、
口答えも多くなってきて、
いろんな悩みも抱えている。
大人への準備をはじめている彼女。
 
 
 
私もそろそろ子離れの時期が
近づいてきたことを
日常の端々に感じます。
 
 
いつまでも
可愛く甘えてくる
一姫でいてほしいけど、
 
 
反抗期は
子が自立する、
親が子から離れる
成長の通過点。
 
 
これがないとね、
 
 
は親離れが
は子離れができないんですよね。
 
 
 
だって、そうでもしなければ
可愛いわが子を手放すことなんて
できないでしょ?
 
 
 
ぶつかり合って、
傷つけあって、
それでこそ
 
 
始めて
親と子供の関係が少しづつ離れていくんです。
 
 

 

 
 
本音を言えば
寂しくて
仕方がないけれど、
 
 
 
 
自分で立って歩く力をつけさせる事が
私たち親のつとめですもんね。
 
 
 
案外、
子離れできないのは【親】の方。
 
 
子供の自立を阻んでいるのは
【私から離れていかないで】
 
 
 
っていう、
親の甘えなのかもしれません。
 
 
 
 
 
本日はここまで!
 
 

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とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会

代表理事のじま なみです。

休園休校STAY HOMEだから開催!
待望のおうち性教育イベント第2弾! 
 
 
 
 
のじまなみのワクワクyoutube
《のじちゅーぶ》
 
 
 
本日無事
開催してきましたーーー!!!

 

いま絶対

知っててほしい、

============
With コロナ
コロナ後に子どもたちに起こる事
============

こちらを初開催の
YouTubeでお届けしてきましたが、

いや。。。
楽しいですねYouTube♡

 
リアルにコメントが次々にくるので、
対談している感じがして、
  
 
  

『初』でしたが、
すごく熱量の高い話ができたんじゃないかな?
とおもいます^^

お申し込みは
3000件ありましたので、
きっと録画などで、
ゆっくり見ていただける方が多いのかと^^

 

壁を絵具で塗った、

我が家の4歳児に私がなんと声をかけたのか、、、とか

Hな雑誌をみている男児に

ナント声をかけるべきか?

自慰をしている子の話。

コロナ後にどうして人肌が恋しくなるか。

だからこそ、

今、親である私たちは何をすべきなのか。

子育てや、

コロナ後の子供たちのことについて

私なりの意見をのべましたが、

リアル視聴【850人越え】
コメントは【1500以上!】

熱いコメントを沢山いただきました(^_^)

盛り上げてくださった皆さま。

本当にありがとうございました!

もちろん、
無料だからといって
手は抜きませんよ♡

見えないように、
今伝えたいことを
何度も何度も5時間以上練りなおし、

寝たのは朝の3時(^_^)

しっかりメモして
パソコンの隣に置いて、
1時間のセミナーに望んだ今日。

相手に対する

本気度や姿勢って、

届ける方全てに

伝わると思うので、

私の思いや
これからの子供達のこと、
伝わっていると嬉しいです!

今回、

参加できなかった方のため、
ブログにもまとめて書きましたので

見たかったー!という方はこちらをどうぞ⇓

https://ameblo.jp/naminon81/entry-12596074725.html

 

中にはね

『のじま先生の話は

玉ねぎ成分がはいっている』

『感動をありがとうございます!

涙で前が見えません』

 

と、コメントしてくださる方もいて(笑)

本日Youtubeで皆さんが下さったコメントは、

明日昼間にはYoutube内でも

見れるようになるはずですので、

お送りした『のじtube』のリンクから

ご覧いただけると、

より臨場感が伝わるんじゃんないかな?

と思います!

いまね、

誰かと会うことを制限されてる子供たちは、
寂しさと不安の中にいます。

どんなに平気そうな顔をしていても、

どんなに普通のそぶりをしていても、

大人よりも

子供の方が情報処理能力もないですし、

生きていく力もないんですもの。

不安で仕方がないんです。

 

だからこそ。
今、声をかけてくれるのは

親である○○○さん、あなただけ。


親の言葉が
今の子供達の全てなんです

そのことを

子育てをする皆さんには少しだけ

頭の片隅に置いておいてほしい。

 

それだけで

言葉が必ず変わってくるはずだから。

 

今のこの時期の声かけは

これからの子供たちの人生を

一生左右します。

 

非常事態の時の言葉って

覚えているもんなんです。

 

その時の言葉に

勇気をもらう子。

傷つく子。

 

言葉一つで子供たちの

自己肯定感も変わってくるくらい

今の声掛けって、

すごーーーく大切なんですよ!

 

 

今日、あなたはどんな言葉を

子供たちにかけましたか(^_^)?

そして、明日から
どんな言葉をかけていきますか?

さらにもう一つ。

ネットは必須のツールだけれど、

今の時期、

こどもに何の知識もいれないで

ネット環境下に子供達を置くことは、

不審者を家に招き入れるのと同じこと。

 

3歳くらいの子ももう、

YouTubeや

Amazonプライムのとりこじゃないですか?

 

今、ネットに刺激を求めるこどもたちに

いったいどんな話が必要でしょうか?

 

あなたなりの答えを

もしよければ聞かせてくださいね(^_^)

 

逆にね、

母の日の今日。

子供達から、

どんな言葉を受け取りましたか♡?

我が家はね、

お手伝い券と、似顔絵、

紙吹雪を子供達からプレゼントしてもらいました!

一人一人、

別々のタイミングで持ってきてくれて

それぞれが

『ママいつもありがとう。大好きだよ♡』

そんな魔法の言葉つき。

 

くぅぅぅぅぅぅ〜〜!!!!

母親になってよかったーーーー!!!!

と、本気で思いましたよね(^^♪

 

4歳がくれた紙吹雪は、、、、

何に使おうか用途になやんでおりますが、

大事にしまっておこうと思います(^_^)

子供たちってね、

全身全霊でお母さん、お父さんの事を

大好きと体や言葉で表してくれています。

 

それを

上手にくみ取ってあげてください(^_^)

受け取ってくれるだけで、

拾い上げてくれるだけで

子供たちはとっても嬉しいものなので。

 

親力が試されるこの時期に、
届けてほしい言葉は

また、

のじまのオンライン相談会

でもお話したいと思います!

子供達だけじゃなく。
お父さんやお母さんも。
少し肩の力を抜いて。

残りのstay home。 
 
 
 

なにを子供達に残したいか。

どんな親子関係にしたいのか。

どんな未来を歩んでほしいのか

そのために、今何をすべきか。

 

ゆっくりと考えてみてくださいね(^_^)

※のじTUBEは
5月12日24時まで残しておきますので
お時間のある時にご覧ください。
 
 
 
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本日はここまで!

 

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