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女が輝く 9/86

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

○○○さん

突然ですが。 

 

============

    9/86

============

 

 

さて、

○○○さんは

この数字、何かご存知ですか?

 

 

この数字は

○○○さんに

幸せを届けます。

 

 

この数字は

○○○さんを

美しく、美肌にしてくれます。

 

 

この数字は

○○○さんの身体の

老廃物を出し、

エステよりも最高の

心と身体のデトックスになります。

 

 

そして

この数字は

○○○さんに

命の奇跡をもたらします。

 

 

 

この数字を

知るか

知らないか

 

 

これに対する価値観がどうか?

 

 

これで

○○○さんの人生が

いい方にも、悪い方にも左右さちゃう

この数字

 

 

 

それが題名にもあった

 

 

 

9/86。

 

 

 

あまり引っ張ると

もう、のじまさん!

と突っ込まれそうですね(笑)

 

 

女性を輝かせる、神秘的な数字

9/86

 

 

正解は・・・

 

 

 

女性が生涯で

生理になっている期間!

 

 

 

そう、

私たちね、生涯で約9年もの間

生理なんです!!!!!

 

 

 

女性の平均寿命は大体86

11~12歳頃に初潮が来て、

50歳代で閉経とすると、約40年間生理です。

 

 

月経周期が30日の人だったとして、  

さらに、生理期間が7日間ある人はで3409日。

 

 

計算上、一生で経験する生理期間は

9年4か月。

 

 

 

生理前のイライラした時間も含めると。。。

もっとですよね( ̄▽ ̄)?

 

 

○○○さん、

9年って。。。。

凄く長いと思いませんか?

 

 

 

もし、○○○さんが

生理前にイライラや頭痛、

生理中に腹痛があって

生理を厄介なものと思っているのなら、

 

 

 

人生の9年以上を

憂鬱に過ごしていることになるんですよ!!!!

 

 

 

ぎゃーーーーーーーっっっ!!!!!

ですよね?

 

 

 

実は、何を隠そう

私がそうでした(汗)

 

 

 

月経過多で

幾度となく下着を汚し、白衣を汚し

 

 

腹痛にたえ、

イライラして家族に当たり散らし

 

 

生理自体が

嫌で嫌でしょうがなかったんです。

 

 

それこそ毎月がブルーデー。。。。

 

 

そして、調べていきついたのが

この数字。

 

 

 

なんてこったい(@_@)

 

 

人生貴重な9年を

イヤイヤ過ごすなんて

まっぴらごめんだわ!!!!

 

 

そう思って、

生理について、

詳しく調べてみたんです。

 

 

 

まぁ、看護師ですので

ホルモンの働きや

子宮の働きは分かっています。

 

 

でもね、

生理に対してこの

概念を私は知らなかったんです。

 

 

 

この概念を知ったことで、

私の生理に対する考え方、

捉え方、向き合い方は

180度 変わりました。

 

もし、○○○さんが

生理を億劫だ、、、嫌だ。。。。

なくなってしまえばいい。。。。

 

 

 

そんな風に思っているのなら、

ぜひ、これを知ってほしい♡

 

 

それがね

 

 

生理は、

 

高級エステより

高級ボディークリームより

高級デトックス食材より

 

 

心と体をきれいにしてくれる

天然のエステなんです

 

 

 

生理があることで

 

 

血と一緒に、

心と身体の塩分も水分も

ぜーーーーんぶ余分なもの

身体の外に出てくれて

 

 

本当にありがたい存在(^^)

 

 

 

これを知ってから、

生理が来るのが楽しみになった私。

 

 

生理が来るたびに

キレイになる。

 

 

排卵日は

女が一番輝くとき♬

 

 

これを知ったら

生理が嫌なものなんて

言えないですよね(^^)

 

 

 

じゃあ、

どうして生理は

天然エステなの?

 

 

それは。。。

長くなりましたので、

また別のメルマガで♡

 

 

明日も笑顔あふれる一日になりますように(^^) 

 

 

 

本日はここまで!

 

 

 

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◇パンツの教室協会

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とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会

代表理事のじま なみです。

 

昨日、

こっそりこちらのメルマガで告知した

超ド級のイベントを、

本日情報解禁させていただきます(^^♪

 

 

 

 

実は、、、、、憧れていた方と

ようやく対談が決定したんです!!!

 

 

 

もう、

この日を私

ずっと夢見ておりました。。。

 

 

その方は

家族や命をテーマにした

『うまれる』『ずっと、いっしょ』という

全国90万人以上のお母さんを

感動と号泣の渦に巻き込みん映画監督の

 

 

 

豪田トモさん!!!!


 

 

実はわたし、

性教育を始めるずっと前から

トモ監督のファンで♡

『うまれる』に至っては、

3回も上映会にいきました(^_^)

 

 

 

 

私は愛されて生まれてきたの、、、?

 

 

大好きだよって伝えたかった、、、、

 

 

あなたに逢えてよかった。

 

 

 

 

 

3番目を生んだばかりの私は、

命にまつわる

いくつものエピソードと、

胸に刺さる言葉の数々に魅了され、

本当に感銘を受けたんです!

 

そんな
トモ監督が手掛けた最新作

 

 

『ママをやめてもいいですか!?』

 

  

 

本当は3月の公開時に

対談が決定してたんですが、

コロナで流れてしまって、、、

 

 

  

子供は可愛いけれど、

毎日のバタバタに、

片付かない部屋に、

3食の食事の準備に、

1人きりの夜中の授乳に、

踏むと痛い散乱したオモチャに、

 

なんで泣いているか分からない子供の泣き声に、

 


ママをやめてもいいですか?

 

そんな風に感じたこと、

お母さんなら一度は

誰にでもあるかと思います。

 

  

 

ママをやめてもいいですか?

通称「ママやめ」のサイトで行った

緊急アンケートではね

 

 

 

 

このコロナで

60%以上のお母さんが

ママをやめてもいいですか?と思ったそう!

 

 

 

でも、

その一言は・・・・

絶対言ってはいけない一言で。

 

 

 

 

 

その一言を言うだけで

自分は母親失格だと

言っているようなもので、

 

 

  

その一言は

心の奥の一番深いところに

小さくたたんで隠してあって

 

 

 

 

 

見つかってはいけないから。

 

 

 

 

 

笑顔の仮面を作って

ホントの自分をどうにか隠す。

 

 

 

 

母親なら、

一度は頭をかすめるこの言葉に

罪悪感を感じている方も

本当に多いと思います。

 

 

 

 

幸せなのにイライラして、

大好きなのに怒てしまって

抱きしめたいのに離れたい。

 

 

  

お母さんっていう

重圧に、、、

責任に、、、

 

 

 

 

押しつぶされそうな

言葉にならない日々。

 

 

 

ママをやめてもいいですか?

 

 

のど元まで出かかる言葉を

決してこぼしてはいけないと、

自分の口を手でふさぎ

飲み込む毎日。

 

 

 

 

母親歴15年。

コロナという緊張の中、

子供達と 家の中で過ごす2か月半。

 

 

 

 

今ならわかります。

 

  

 

小さな子供を抱える毎日が

小さなストレスの積み重ねが、

不自由な毎日が

 

 

 

本当は子供といられる

貴重な時間だとわかっているけれど

 

 

 

ママをやめてもいいですか?

 

 

時々そう言いたくなる日も

やっぱりあるんです。

 

 

 

特に今日。

シルバニアファミリーの

フライパンを踏んだときはね

 

 

 

誰か、、、、

助けてーー!!!!!!!

 

 

 

 

と、

大声を発しそうになりましたもの(笑)

 

 

 

 

子育てに

悩み、つまづき、

それでも子供を愛しぬく

育児に奮闘するすべてのママへ

 

 

 

そして、

そんなママを支えるすべての人へ

笑って泣ける共感度2000%の

ドキュメンタリ―映画。

 

 

 

 

ママをやめてもいいですか!?

 

 

 

今なら映画館に行かなくても、

5月31日まで、

お家でも見れるように

レンタルが可能となっています!

 

 

 

 

 

一足先に映画を観た感想。

 

 

 

 

今治タオルの

ご用意を!!!

 

 

  

涙なしには見れません!!!!

 

 

 

 

こちらで予告編が見れますので、

対談前に見ておくと

よりトモ監督のすばらしさが

わかるかと思います!

http://www.umareru.jp/mamayame/

 

  

もちろん、

対談だけ見ていただいても

構いません♡

 

 

 

ただね、

映画を見るだけでね、

  

 

子育てって楽しいんだ。

肩の力抜いていいんだ。

笑わない日があってもいいんだ。

 

 

。。。。

 

。。。。

 

。。。。

 

 

 

 

助けてって言っていいんだ。。。 

 

 

 

 

 

それに気づかせてくれる

 

 

 

 

 

最高ーーーーーーーっっっっっの

映画でした(^-^)

 

対談では、
頑張り屋で、
ちょっぴり寂しがりやな
全国のお母さんたちに

トモ監督とのじまから
珠玉のメッセージをお送りします。

O&Aの質問コーナーもございます!

 

 

数万人以上の子育ての悩みを聞いてきた
私たちだからこそお答えできることが
きっとあるはず。

お申し込みの返信に

当日聞きたい事のアンケートもつけておりますので

良ければそちらに記入いただくか、

 

  

 

当日、

同時ライブ配信をする

FacebookライブやYouTubeで

ご質問くださいませ!

 

※今回は、
リアルタイムで見れない方のために
録画もご用意しています。

 

対談を聞いていただいた後には、
きっと子育てに前向きになれるはず!

 

 

沢山の方の御応募お待ちしております(^_^)

【ママをやめてもいいですか!?
豪田トモ×のじまなみ スペシャル対談】
 

すでに400人以上が

お申し込みをされています♪

 

【詳細】

 

5/21(木) 11:00-12:00

無料

お申し込みはこちら↓↓
https://system.faymermail.com/forms/437

 

 

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とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

メルマガ読者のNさんより

質問をいただきました。

 

今日はこちらにお答えしていきますね(^^♪

 

=============

のじま先生こんばんは。
Nと申します。
私は 娘が苦手です。

 

もともと、

同性の友達と付き合うことも苦手です。

 

それでも 数人の

気心の知れた 同性の友人はいます(笑)

 

先日の、メルマガ

女の子は8歳がターニングポイントです

の中の1節

『目線を合わせて話を聞く』
この一手間が 本当に大変‼‼

 

娘は11歳。

 

見事なまでに 私の

「面倒くさいオーラ」を読み取ります。。

 

以前に「お母さんのどこを直して欲しいか」

と質問したところ、

 

 

「話を聞いてるようで、聞いてないところ」

と言われました( ;∀;)

 

思い当たる節は そりゃあります。

 

ただ、直そうと思っても直せない、

自分との戦いの始まりです。

 

友達とのイザコザ、

初潮を迎える前の不安定さが重なって、

「お腹が痛い」と何日も学校を休みました。

 

私も「これでいいのか⁈」と

不安の嵐の中、

 

 

「休んでもいいよ」と言うことで精一杯。

 

だって、学校に 行って欲しい気持ちは

無くならないのですから。

 

でも、「休みたい」と言った娘の気持ちも

尊重してやりたい。

 

 

そんなことが続いた2学期でした。

その娘が、昨日、とうとう初潮を迎えました。

 

今だからこそ

伝えられる言葉は ありますか⁇

 

生理が始まった 今しか伝えられない言葉を

教えていただくことは できないでしょうか。

 

============

 

 

Nさん、メッセージありがとうございます。

そして、娘さん、初潮が来た事

とても嬉しいことですね(^^♪

おめでとうございます!

 

 

女の子が一人の大人の女性として

身体が準備をし始めるのが初潮です。

 

とっても

素晴らしいことですよね(^^♪

 

 

ここで、○○○さんに質問です。

○○○さんは、

生理って聞いて、どう感じますか?

 

 

A、嬉しいこと?

 

それとも、

 

B、わずらわしいもの?

 

 

女性の中には、

2つのタイプの方がいらっしゃいますが、

 

 

さて、AとB、

どちらのお母さんのお子さんが、

 

 

 

1人の女性として

生理を肯定的に捉えらることが

できるでしょうか?

 

 

当然、、、、Aですよね!

 

 

私と小学生の娘の日常会話の中には

当然、性の事として生理の話も頻繁に出てきます。

 

 

なので、娘も自分の身体の事なので

当然のこととして、

 

 

疑問が湧いてきたら、

私に聞いてきます。

 

 

日常的に生理のCMや

私との入浴、

コンビニなので売ってるるナプキン。

そして、タンポン。

 

 

街を歩いた時、テレビを見ている時、

自然と目がいきますし、

その話題になっていきます。

 

 

このとき、

私がやっていることは

ただ一つ。

 

絶対に否定的な言葉を使わないという事です。

 

 

Nさんの娘さんも

11歳から生理が始まったということは、

閉経が50歳と考えると、

 

 

あと40年もずーーーーーっと

生理と付き合っていかなければ

いけないわけです。

 

 

ここを、

マイナスのイメージでとらえていると、

 

 

女性の寿命が80年と考えたとき。

人生の約半分はネガティブなものに

支配されてしまうことになるんです。

 

 

これ、すごく嫌じゃないですか?

 

 

うーーーん、

 

 

私は絶対いやです(笑)

 

 

 

そう思うとね、

 

 

 

捉え方って、

何よりめっっっっっっちゃくちゃ

大事になってきます。

 

 

私だけでなく、

私の周りにいる講座の生徒さんも

『生理は楽しいものです』

と、きちんと口に出して話してくれます。

 

 

これは、初級講座の中の

女の子編の中の1つ

生理を楽しく迎える方法で詳しく話しているんですが、

 

 

 

勉強が好きなお母さんの子は

勉に興味を持つように、

 

 

歌が得意なお母さんの子は

音楽が好きなように

 

 

生理を肯定的に捉えているお母さんの子は

生理をポジティブに受け取れるように

必ずなっていくんです。

 

 

 

初潮の声掛けも、まずは

おめでとうと喜んであげること。

 

 

Nさんの質問に答えるとすると

初潮だから話す声掛けなんてないんです。

 

 

生理の話は1度でなんて

到底終われる話ではありませんもの。

 

 

まずは、お母さん自身が

生理について知る事。

そして、ポジティブに受け止られるようになること。

 

ここが1番大切です。

 

 

大人が受け止められていないものを

子供に受け止められるわはありませんもの。

 

 

生理がきちんと分かれば

お子さんは避妊や妊娠や出産にかかわる

女性の体を理解し、

 

 

自分の身体を大切にする事へと

必ずつながっていきますから。

 

 

 

本日はここまで!

 

 

 

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とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

○○○さん、こんばんは

 
 
 
以前、私の講演会を聞きに来てくださった方が
少しうつむきながら質問してくださいました
 
 
 
のじまさん、
本当の事っていったい、
いつから
話せばいいですか?
 
子供に早く教えすぎて
そんな話にばかり興味をもったり
害はありませんか?
 
 
 
 
あ~、これよくわかります。
 
 
だって、
お母さん自身が親御さんから
性教育をうけてないと、
 
 
 
自分が話すことは
お子さんにとって過剰な情報にならないか?
気になりますよね。
 
 
 
 
 
私はどうだろう、、、
 
 
 
 
父にオープンな性教育をされたけど、
それを言いふらしたり、
頭がSE☆Xでいっぱい
とは思ってなかったかな。
 
 
 
そのかわり
何をきいても、いくつになっても
 
 
 
『うわ~、いやらしい、気持ちわるい』
 
 
 
 
っていう、否定的な感情は
一切ありませんでした。
 
 
 
子供が生まれるという過程において
必ず必要なのが『
 
 
 
生きて行くうえで
自分自身と向き合って、
自分を作り上げているのも
やはり『
 
 
 
 
生まれて、生きて、悩んで、輝いて
自分自身を認めて、好きになる
 
 
 
その基本が
″性 ″なんですよね。
 
 

 

 
 
だからこそ、
そもそも、性に興味をもつこと
これが大事なんです。
 
 
 
だから
早すぎるってことはありません。
 
 
 
正しい伝え方さえわかれば、
子供は自然と
自分に必要な知識だけを受け入れていくんですよ。
 
 
 
勉強と一緒です。
ひらがなや、数字が読めない子に
いくら音読や、計算をさせてもできないように
 
 
 
その子自身のキャパがありますからね。
 
 
 
3歳には3歳の
7歳には7歳の
10歳には10歳の
知識を得るための受け皿があるんです。
 
 
 
 
お子さん自身に
十分な受け皿としての
準備が整ってなければ
理解はできないんですよ。
 
 
そもそも、受け付けないんです(笑)
 
 
みなさんも、
いくらケーキが好きだからって、
もともと、お菓子作りの
技術や知識がなければ
 
 
 
レシピをいくつ渡されても
頭に入ってこないし
そもそも作りたいなんて思わないでしょ?
 
 
 
 
性教育も同じです。
 
 
 
お子さんにあった伝え方があって、
お子さんの
年齢や、性別、性格によって
受け取る側もキャパが違うって事。
 
 
 
ただ、
 
 
 
忘れないでほしいのが
現代はその受け皿に
なにも入れないでいると
 
 
 
 
勝手に
ポン、ポーンって
色んな間違った性情報が
のっかってしまうこと。
 
 
 
まだまだ、先だから大丈夫。
3歳だから、思春期までは時間があるわ♪
 
 
な~んて、のんびり構えていると、
魔法のツール
インターネットが
ポン、ポーンって
受け皿によけいな情報を入れてしまうんです。
 
 
 
インターネットはPCだけじゃありませんよね。
iPad、スマホもありますし
3歳の子でも十分使いこなせます。
 
 
 
何度かお伝えしてますが
性教育が伝えやすいのは10歳までです。
 
 
 
 
それまでにどれだけ
性について話してきたかで、
その後の思春期に
きちんと性について話せる親子関係が
築けるかが決まってしまうんです!
 
 
 
 
それ以降は。。。。
 
 
 
口答えが多くなったり、
ひとりで部屋にこもったり
お友達との時間も増え、
塾にも行くし
きちんと話すタイミングなんて取れません。
 
 
 
 
 
だけど10歳位が一番
 
 
 
性に興味をもち、
身体の変化に悩み
心の変化に戸惑い、
インターネットでググりまくって
変な情報に惑わされる頃なんですよね。
 
 
 
 
 
 
だからこそ、
早いうちから伝えて行くことが
大切なんです。
 
 
 
 
時間は取り戻せません。
 
 
 
 
あの時話していれば。。。
あの時はぐらかさなければ。。。
 
 
 
伝えるタイミング
逃していませんか?
 
 
 
 
だからこそ、
毎日の親子のコミュニケーションの中で
性の話をどんどん
取り入れていってほしいなと思います。
 
 
 
今日どんな話をしよう♪
 
 
 
お母さんたちにも
そんな風に
ワクワク性の話ができるようになってほしい。
これが私の一番の願い。
 
 
 
性の話は楽しいんです。
だって、そこには『愛』が沢山詰まってますからね。
 
 
 
 
実際、私と会ったお母さんは
お子さんの性の質問に
 
 
『 きた———-っっっ!!!
 待ってました!!!!♡』
 
 
 
と、性の話をしたくてうずうずしてしまう
そんな風に変化していくお母さんばかり♪
 
 
 
 
 
 
皆さんは今日、
お子さんと、どんな話をしますか?
 
 
 
 
大切なこと
伝えられていますか?
 
 
 
 
伝えていきたい。
その気持ち、是非、
言葉にしてみませんか?
 
 
 
 
本日はここまで!
   
    
 

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幸せの在りかって?

とにかく明るい性教育【パンツの教室】協会

代表理事のじま なみです。

 

負けられない戦いがそこにはある。。。

昨日、母の日のプレゼント。

 

子供たちが可愛くお手伝いカードと

なぜか紙吹雪をくれました(笑)

 

紙吹雪の使い道はわかりませんが、

お手伝いカードの中に、

マッサージ券があったんです。

 

でねその絵をよーく見てみると、

私の似顔絵のお腹が

お相撲さんのように大きくて、、、、

 

なんじゃこりゃ!!!

実の娘だからこその

本音にショック(笑)

負けられない戦いがそこにある!

とりあえず運動を、、、と思い立って、

リップスティックを始めた

のじまです。

 

リップスティックってあれね。

スノボーと、スケボー合わせたみたいな

道路で小学生がよく乗ってるやつ!

 

コロナ終息時には

きっと乗れるはず。

 

そして、お腹もスッキリなはず!

気合だけは十分です!

それでは、

気を取り直して!

 

 

今日ね、

Facebookを除いていると

ある一人の男性が

パソコンの前でノートを必死に取っている背中が

私の目に飛び込んできました。

まじめに、必死に

聞き洩らすことなく。

背中からそんな様子が伝わる写真でね。

 

わたし、

その写真を見ながら、

感動してね、

涙が止まらなかったんです。

 

それは、パンツの教室の

オンライン体験会を受けてくださるパパさんを

ママさんがこっそり激写したものでした。

 

私が性教育を始めようと思った

4年前。

 

それはたった一人きりのスタートで。

今より逆風と偏見がひどく、

嫌悪感まみれのメールなどを

頂いたことも一度や二度ではありません。

 

夫に対して、

『恥ずかしくないの?』そんな嫌味を言ってくる

ママ友さんもいました。

 

大丈夫。

 

絶対に社会に受け入れられる時代が

必ず来る。

 

先駆者となるのなら、

どんな批判も受ける覚悟で

時代を切り開いていかなければならない。

 

性教育は愛の連鎖だから。

親が変われば子供が変わる。

子供が変われば未来が変わる。

 

未来が変われば

絶対に日本も世界も

沢山の子供の笑顔と幸せで溢れるはず!

 

その信念だけで

走り続けて4年。

 

発信を続け、

少しずつ賛同してくださる方が増えて(^_^)

 

その賛同が

お母さんたちの応援の渦となり、

巨大なウェ-ブを巻き起こして、

今では1万人以上の方に

パンツの教室を体験してもらえるまでになりました(^_^)

 

だけどね、

ずっと心の中で引っかかるところがあって。

 

それがね、

パパさんの存在。

 

本の中では、

子育て世代。。。。。

 

特に育児に関しては

ママの方が情報ツウだから、

パパさんには

応援してもらうくらいでいいよ!

 

嫌悪感を示したり、

そんなこと教えなくていい!

 

そんなパパさんがすごく多い事を

知っているので、

ママさんたちの負担を少しでも減らすため、

そんな風にお伝えしていました。

 

でもね、

家族で当たり前の知識にするのなら、

父親からも、

母親からも、

あなたを守るための

大事な知識として、

子供たちに両方から伝えてほしい。

 

そうすれば、

家族全員の絆が深まって

強い愛情で包まれた

めちゃくちゃ尊敬しあう家族になるはずなのに。。。

 

心の中では

ずっとそう思っていたんです。

 

だからね、

今日、パパさんが一生懸命

パンツの教室を受講してくださる

後姿を見て、

 

長かった、、、、

あぁ、

やっとここまで来たんだ。。。

 

感極まって夫に

『やっとパパさんが

一生懸命受講してくれるようになったよ』

泣きながら伝えました。

 

無口で愛想ゼロの九州男児の夫も。

私がどれだけここに来るまでに

動いてきたかを知っているので

ニッコリ笑顔で

『よかったね、、、、やっとだね、、、』

2人で感極まって

感動を分かち合いました(^_^)

 

昨日のYoutubeも。

旦那さんと見て下さったご家庭が多いようですね(^_^)

 

まだまだ、

パパさん世代には広まっていないことも

重々わかっています。

 

だからこそ、

ここからがスタートだなって。

 

いま、

喜びとやる気に満ち溢れている

のじまです!

昨日のYoutubeもね、

視聴回数が1日で2700回をこえました!

 

 

で、ある人からね、

『宇多田ヒカルがインスタライブで

6万人集めたって言ってたけど、

普通の主婦だったあなたが、

3000人近くの方を集めて

ライブは配信するって

どえらい事よ( ̄▽ ̄) 

村一つ動かしたのと

同じことだからね!!!!!!』

 

と言われ、大爆笑!!!!!

 

生きることが

どれほどすごい事か

価値があることか。

 

家族という絆が

生きていく上でどれほど

大きな影響を及ぼすか。

 

 

お母さんにも、

お父さんにも

これからを生きる子供たちには

絶対に伝えてほしいところだから。

 

もう一回ね、

再認識してほしいな。って思ったんです。

 

私は、

看護師という仕事柄、

色んな家族を見てきたから。

 

悲しい最後も

沢山みてきたから。

 

生きたかったと泣きながら

病気で亡くなる若者も。

死にたいと命を自ら断つ若者も。

 

寂しいと言いながら

だれにも看取られることなく

一人で最期を迎えるご老人も

 

ありがとうと、

家族に見守られながら

旅立つ人も。

 

沢山の「最後」に出会ってきたので。

出会ったすべての方に

『会いに来てくれたありがとう』と

気持ちを伝えています。

 

私のところに来てくださる方は

みなさん、

お子さんや家族のことを

今よりいいものにしたいと思っている方ばかりなので。

 

そして、

今時の子供たちが

どんな今をすごしているのか。

 

我が家の事例や言葉がけを例に

お話させていただいてます。

 

毎回、号泣される方も多いですし、

お子さんだけではなく、

ご自身のご両親との関係を

見直すきっかけになったという方も

沢山います。

 

過去をやっと今

清算できたと告白してくださる方も。

本当に色んな方が来てくださいます。

パンツの教室を受講するとね、

子育てが変わります。

 

 

そして、

自分自身の生き方も

愛し方も

感じ方もすべてが変わります。

 

 

『家族でいること』

『生きていること』

『生まれてきたこと』

これを感じつくして、

今を楽しめるようになるんです。

 

私ね、子供だけじゃなくて

お父さんにもお母さんにも

生きていることを、

家族でいることを楽しんで生きてほしい。

せっかくこの世に生を受けたんですもの。

 

手を取り合って、ぶつかり合って、

助け合って。

 

それでも

『生きる』選択をしてほしい。

命の話や、

愛の話。

家族の話。

身を守る話。

 

こんなことを話すからこそ

気付けることが沢山あります。

 

それを

家族に伝えたり、

周りのママ友さんに伝えたり。

遠くの待っていてくれる誰かに伝えたり。

 

あなたの言葉を

待っていくれる人が

その一言に救われる人が必ずいるから。

 

あなたの経験と言葉を

待ってる誰かに手渡してほしいと思うんです。

 

そして、

そんな人を応援していける人でありたいと

思っています。

 

連日お届けしている

インストラクターさんの

ビフォーアフターも

すごくいいと思いませんか(^_^)?

 

私の自慢の、

最高の仲間です!

 

もし、伝える立場ではなくて、

我が子と、

そして、お孫さんや未来の家族まで

守りたい、愛したい。

そんな方はインストラクタ―

のところへぜひ!

 

今はオンラインで

世界中のどんな方とも

繋がることができます!

 

海外の方も多く受講いただいていますので

インストさんにお問い合わせいただければ、

時間なども検討してくださるはずですよ(^_^)

 

 

それでは

今日もちょっと未来のお話を♪

 

インストラクターさんが

どんなふうに変化して

家族が幸せにあふれているか。

ご覧くださいませ!

 

―――――――――――――――――――――――――――――

【インストラクター名】

やまうち さくら

【活動地域】

長崎県壱岐市、福岡、大阪

 

【子どもの年齢、性別】                                                              

三姉妹(7、6、3歳)+末長男(2歳)

 

【我が家のキタコレ】

 「助産師さんだったら子ども育てるのも楽よね」

 

そう周りの人から言われていたし、

実は、私もそうだって思っていました…。

 

子どもが生まれるまでは…!

 

でも実際は、

他のお母さんと同じように

 

不安にもなるし、

子どもにイライラするし、

 

2歳差4人の育児は

毎日、兄弟ゲンカばかりの地獄絵図。

 

理想と現実のギャップに悩み、

 

上手に子育てを出来ない自分、

育児を楽しむことが出来ない自分を

 

責めながら子育てをしていた時に

出会ったのが、パンツの教室。

 

 

受講してからの私の子育ては

180度変わりました。

 

 

 

ある日、寝る前に

いつものように

 

4人の子ども達

ひとりずつに、

 

 

 

「愛してるよ。

生まれてくれてありがとう。」

 

 

 

そう、声を

掛けていると

 

 

 

「○○ちゃん、生まれてくれてありがとう」

「○○くん、愛してるよー」

 

 

と、4人の子ども達が

お互いをいたわり

ハグをし始めました。

 

 

そのときの

子ども達の嬉しそうな顔!

 

 

いつもはケンカばかりの子ども達が

キャッキャ言いながら

抱き合う姿が、

 

たまらなく愛おしくて

嬉しくて、

涙が止まりませんでした。

 

 

自分のことも、

 

そして、

それと同じように

 

目の前にいる相手も

大切にすることが出来るのが『性教育』

 

 

当たり前のように

お家で性教育をしている家庭が増えれば

 

子ども達の未来は

明るく優しい!

 

そう、確信しています。

 

 

子どもが性教育をして欲しいのは

助産師からではなく、

 

間違いなく、お母さんからです!

 

  

性教育専門助産師×4児の母 やまうちさくら         

https://ameblo.jp/sakurayamessage/entry-12542372415.html

 

 

【インストラクター名】

冬馬 侑

 

【活動地域】

埼玉県所沢市

 

【子どもの年齢】

小4(9歳)思春期に片足つっこんだ娘

小1(7歳)朝から下ネタワード全開の息子

 

 

【我が家のキタコレ】

 

一人っ子で、

あんまり家庭環境が良くなくて

親子の関わりに自信が全くなかった私。

 

 

男の子なんて育てられない…

子どもたちの思春期がこわくてたまらない…

と、悩んでいるときに

パンツの教室に出会いました。

 

 

そろそろ思春期に片足を突っ込んでいる小4娘は

ちょっとしたことでクヨクヨ、イライラ!

 

 

 

「私のことわかってくれない!ママ嫌い!」

 

と言われるとこっちまでイライラして

しなくていいケンカに発展しそうになる。

 

 

でも、イライラの「理由」を

パンツの教室で知ってから

 

「あー、わかる!イライラしちゃうよね~」

と、どっしり構えられるようになりました!

 

 

小2息子は「ちんこー」「うんこー」と

朝から下ネタワードを連呼しています。

 

もー、その楽しそうな顔といったら・・・

 

 

でもね、

4歳から性教育を受けているうちの息子は

どんなにノリノリで騒いでいても

 

「水着ゾーンだからお外では言わないよー!!」

と最後には必ず言ってくれます。

カッコいいオトコに育っています。

 

 

さらに、

性教育の偉大さを実感したのは

子どもたちが小学校に上がってから!

 

 

小学校のクラスメイトから仕入れてくる

いろんなあやうい情報や、

 

お友達との事件にも

うちの子は大丈夫!と思えるように!

 

 

私の中での一番の変化は

子ども達に心から「愛してるよ」と

伝えられるようになったこと。

 

 

お母さんだから伝えられる

「正しい知識」と「性教育のスキル」が

 

お母さんと子ども達のあかるい未来を

守ってくれると実感しています!

 

 

所沢・都内 とにかく明るい性教育「パンツの教室」

シニアインストラクター 冬馬侑

 

https://ameblo.jp/yu-wwt1dwg-1wpt0d1d/

 

 

【インストラクター名】

こうだ まみ

 

【活動地域】

広島、東京、大阪、福岡、山口、岡山、島根

 

【子どもの年齢】

5歳娘、3歳息子

 

【我が家のキタコレ】

 

長年看護師をしており、

性の知識も、話す勇気もあるつもりでした。

 

 

でも息子が生まれて退院したその日、

おちんちんの洗い方が分からなくて

戸惑いました。

 

 

大人の看護しかしたことがなく、

男の子の赤ちゃんの取り扱いを知りませんでしたし、

姉しかおらず、

身近に男のこがいなかったことも大きいです。

 

 

そこから男の子の育児に不安を持ち、

思春期に「クソババア」

なんて言われたり、

 

性欲が出てきたり…なんて時に

 

私はどうしたらいいの?!

と自信をなくしていました。

 

 

そんな時に出会ったのがパンツの教室。

 

いまでは子ども達の成長が心から楽しみで

子育ての不安がなくなりました!

 

 

生まれてきてくれたことへの感謝が

ますます大きくなり、

 

 

愛情たっぷりに性の知識を伝えられるので

我が子も、自分自身も

自己肯定感が上がったように思います。

 

 

疎遠だった母にも素直に感謝出来るようになり、

親子関係がよくなりました^^

 

こうだまみブログ 

https://ameblo.jp/maminti117/entry-12367824558.html

 

【インストラクター名】

ざはかおる

 

【活動地域】

愛知、沖縄

 

 

【子どもの年齢、性別】

6歳男、1歳女

 

 

【我が家のキタコレ】

 

自信の生理のことを隠していたわたしが

当時4歳の息子に生理のことをきちんと話が出来るようになって

しばらくした後、こんな事件が起こりました。

 

 

幼稚園で息子が

女の子に突き飛ばされ鼻を強打。

 

 

その女の子は私もよく知る子で

乱暴なイメージが全くなかったので

私は帰りの車中で息子に聞いてみました。

 

 

「蘭ちゃん(仮名)、

どうしちゃったのかなぁ?

ふだんお友達を押したりしないよねぇ…」

 

 

息子、窓の外を眺め

考えながらポツリ…。

 

 

「きっと生理なんだよ(真顔)」

 

 

 

 

 

 

ズコーーーン

 

 

 

 

思わずハンドルに

頭をぶつけそうになった私ですが

 

 

普段から生理も隠さずに話していること

生理中の女の子の体や心の変化を伝え

 

 

優しくしてあげてね

と言っているので、

 

 

そこを理解してくれての発言だと

思うと嬉しいのですが

 

 

まぁ

色々ツッコミ所はありますよね…笑

 

 

でも考えて欲しいんです。

 

 

家庭で性教育を実践する目的は

「理解させること」ではなく

「性の話もできる親子の信頼関係」

を築くこと。

 

 

 

なので、

「うちの子はまだ幼いから、

性教育なんて理解できないと思うんです」

 

ということは全然ないんですよ!

 

 

「正しく」ではなく

 

まずは

「楽しく!!!」

我が家では性教育を始めています^^

 

 

笑う門には福来る♪

日常の小さなことや思春期に笑って過ごせるための性教育始めてます 

https://ameblo.jp/kaoru-zaha

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生理やな、、、

に、爆笑したのは私だけではないはず。

うまれてきてくれてありがとう

そこからプラスアルファを

パンツの教室ではお伝えしています(^_^)

皆様の体験談、お悩み。

のじまの相談会で

私に聞かせてくださいね。

 

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最後までお読み頂き
ありがとうございます。

 

皆さんからの
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(返信はできませんが、1通1通大切に

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