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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

 

以前、友人がこんなサイトを教えてくれました。

『中学生の性交渉が増加』

http://dual.nikkei.co.jp/article/111/27/

 

 

 

中学卒業までに大人にならなきゃ、

と焦る女の子に。

 

 

コンドームを軽んじる男の子に。

 

 

今、○○○さんは、

なんて言葉をかけますかアhてな

 

 

きっとね、

命の守り方を教えてあげられる、

そんなお母さんになりたい!

 

 

そんな風に望んでいるのでは?

 

 

 

だから

この記事を読んでくださっているんですものね。

 

 

 

セミナーや体験会でキッカケを掴んだ方が

次の階段を昇るのはね、

 

 

 

まずは言い慣れること。

 

 

そして、

当たり前の常識を変えてくれる

仲間です。

 

 

1人じゃ出来ないことも、

先を走って、

性教育をすすめている仲間の存在が

○○○さんの背中を押してくれるはず!

 

 

 

その成功例を聞いたり、

嬉しそうな顔を見ると、

勇気が湧いてくるんですよね(^^♪

 

 

 

我が子に

話したい気持ちがあるのに。。。

どうしても言えないなら、

 

パンツの教室に来てください。

 

 

子ども同士でエッチできるの?

子どもに、こんな一言を聞かれた時

 

 

どうやって隠そうか!

と悩むより、

 

 

どうやって話そうか。

 

 

そんな悩みの方が

ずっと子供達のためになりますよね(^^♪

 

 

 

明るいパンツの教室の仲間と

明るいインストラクターが

○○○さんの

『当たり前』変えてみせますよ(^^♪

 

 

本日はここまで。

 

 

 

*==================*

◇パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/ 

◇全国の幼保小、行政、企業、サークルへ

講演会講師も派遣しております。

お問い合わせはこちらから▼
https://pantsu-kyoshitsu.com/seminar_request/
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自信がつきました

とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

 

私がパンツの教室協会を立ち上げた当初行っていた

パンツの教室3ケ月アカデミー.

(募集は終了しています)

 

 

これね、毎回 楽しくって!

泣いて、笑って、目まぐるしいったら

ありゃしない(笑)

 

 

 

新メンバーの受講生さんが

 

 

『この雰囲気だから

 人見知りなのに

 最初からなじめて、安心しました♪』

 

 

そんな風に言ってもらえて

嬉しい限り。

 

 

もうすぐ終了の受講生さんは

 

 

『次回で最後かと思うと寂しい。。

 この講座で学んだから

 子供と向き合う自信ができた。

 性の質問もキター!!!って

 前向きにとらえることが出来るようになった。

 

 アカデミーだから話せることが沢山あった

 ありがとうございました( ;∀;) 』

 

 

こんな風に泣いてくれて。

本当に嬉しくて

私も、泣いてしまいました。

 

  

他の受講生さんも

パンツの教室に通っているって知った

お友達の方から

 

 

 

 

一緒に行きたい!とか、

性教育の講座って何するの?

 

 

 

って、

話しかけられることが増えたみたいです。

 

 

 

 

やっぱりお母さん達って

気になってるんですよね(^^)

 

 

 

 

○○○さんも

不安で、何かしら知りたいと思ったから

このメルマガを読んでくださって

いるんですもんね。

 

 

もっと、こんなお母さんたちを

増やしていきたい。

 

 

 

インターネット時代の今

子どもって、Hな情報を、

いとも簡単に手にいれちゃうから。

 

 

正しい性の知識を伝える

ノウハウが必要なことは

もうお母さんも分かっているはず。

 

 

でも、ノウハウや

知識があるから

出来るわけじゃない。

 

 

 

お医者さんや、

看護師さんだって

セミナーや3ヶ月アカデミーを

受講してくださってるんですよ。

 

 

性教育で必要なのは

順番です。

 

 

この正しい順番を守れば

誰にだって、

知識がなくたって

出来るようになるんですよ。

 

 

 

その順番を

アカデミーの講座生は

受け取って、

 

 

行動してくれたから

自信へとつながっていったんじゃないのかな。

 

 

この『順番』って

お子さんに性の話が

話せないっていう○○○さんの

 

 

恥ずかしかったり

言いづらかったりする

壁を壊してくれるはずです。

 

本日はここまで!

 

 

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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

 

今日はちょっとみんなに読んでほしい内容です!

 

まさかうちの子に、こんなことが起こるなんて!

『まさか、うちの子に限って。。。』

彼女が最初につぶやいたのは

その言葉でした。

 

今日、電話で相談してきてくれたのは

私の親友で、パンツの教室も受講済みのママさん!

 

めちゃくちゃ明るくて

5歳の娘ちゃんとは

もう、命の誕生も性の話も

お手の物(^_^)

 

いつも、爆笑話をシェアしてくれる方なんですが、

今日はちょっと内容がちがいました。

『なーちゃん聞いて!

 うちにも、、、、性トラブルが

 キターーーーーっっっ!!!』

あらっ!それは大変じゃ。。。

 

5歳の娘ちゃんに何があったのか

詳しく聞くと、

家族ぐるみで仲の良い保育園の同級生

H君。

 

週2回は友人宅でご飯を食べるくらい

仲良しさんで、

ふと、

友人は5歳の娘ちゃんに

『今日もH君くるよー。

 おもちゃの取り合いしないって

 お約束できるかな?』

と、約束をしたんだそう。

 

すると、、、、

娘ちゃんから驚きの一言が!!!!

『うん。大丈夫ケンカしない!

 後、今日は押し入れでオマタ見せないね(^_^)』

自慢気な様子と満面の笑み。

歯切れのよい返事に

一瞬スルー思しそうだった彼女も

一呼吸置くと現実に引き戻され、

。。。うんっ(=_=)?

オマタ見せない?

と、二度ぎきしたそうです(笑)

娘ちゃんに確認すると、

H君がオマタみせてっていうので

仲がいいし、いいかな?、、、と思ったそう。

彼女は言いました。

『パンツの教室、本気でうけといてよかった!!!

 じゃないと、私、きっとパニックだったし、

 絶対にやっちゃいけない声掛けをしてたはず!』

 

彼女は、そのあと、

しっかりと娘さんとH君に

水着ゾーンの大切さと

なぜ、お股を見てはいけないのかを

お話しできたそうです。

しかも、ここがポイント!

5歳児にわかりやすく。

『いやーーーホントにあるんだね。こんなこと!

 娘もH君だったからきちんと私に言えたけど、

 これ、7歳とか、8歳とか

 ちょっとリアルな年齢だったり、

 あまり仲良くない子だったら、 

 ショック10倍だったかも!

 わたし、焦らず、怒らず、逃げずに

 娘と押し入れ事件について向き合えたもん。

 本気でパンツの教室受けててよかった!

 

 絶対自分の子には起きないと思ってたし、

 起きた後の対処を知ってただけで

 こんなに心強いとは思わなかった!』

そんな風に

私に話してくれました。

かつくらさんに知っててほしい。

性トラブルは他人事じゃないよーってこと。

性教育をしてる家庭でも

色んなトラブルが起こります。

 

もちろん、我が家もしかり( ̄▽ ̄)

でも、してない家庭は

もっともっと起こりますからね!

そして、相談してくれる確率は

1%未満です。

今回は女の子の視点で書きましたが

見せてといった男の子の視点だとどうでしょう。

 

わたしの友人のように

許してくれる家庭ばかりでは決してありません。

大事になる事例も

山ほど世の中では起こっています。

転向を余儀なくされる子。

お友達にいじめられる子。

引きこもりになる子。

事件になってしまえば

子どもの一生に大きな大きな

傷がつくことになるんです。

たとえ、

それがやってはいけない行為だと

知らなかったとしてもね。

3歳超えたら、

異性の体に興味を持つのは当たり前。

だからこそ、

大人がもしもの答えを持っておくこと。

そして、

もしもが起こらないように

事前に知識やマナーを身につけさせておくこと。

今、勉強や、スポーツのと同じくらい

大人が真っ先にやるべきことは

そこではないでしょうか?

オマタ見せちゃった。

かつくらさんだったら

お子さんにこんな風に言われたら

何と答えますか?

逆に、

押し入れの中で『見せて!』といった子に

あなたら何と声を掛けますか?

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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

 

今日はね、どのお子さんも

人を傷つけてしまう事がある。

 

 

そんなお話を書きますね。

 

===========

はじめまして、Iと申します。

5歳と2歳の男の子の母です。

 

のじまさんのメルマガを

いつも読んでます。

 

神戸在住なので、

いつか関西で講習があれば

受講したいと思っていました。

 

そろそろ自分でパンツを洗ってもらって、

あとはのじまさんの本を読んでーって思っていたところ

 

事件が発生してしまい

いま大変混乱しています。

 

事件というのが、

近所の小学校四年生の女の子の事なんですが

 

息子達が毎日たくさん遊んで貰ってて、

私も可愛くて好きな子なんです。

 

うちも、そのこの家も共働きで

夕方も暗くなっても

家の前で一緒に走り回って遊んでます。

 

日曜もかくれんぼしたり

公園に行ったりして一緒に遊んでます。

 

今日は寒かったので、

うちの家で一緒に遊んでました。

 

いつもと違ったのが、 『内緒の話があるからこっちに絶対こないでーっ

いつもと違ったのが、

『内緒の話があるからこっちに絶対こないでーっ』

言われたことです。

 

もう家に帰る時間よーって声をかけた時に、

なにか違和感があり

 

あとで、内緒の話って何だったん?

と聞いたら

 

1つだけ教えたげるけど、

怒らないでね、

 

あとお父さんにもおじいちゃんにも

おばあちゃんにも言わないでねって言われました

 

聞くと、

『女の子のおちんちんをパンツを脱いで見せて貰った』

と言うのです。

 

 

さらに、こないだ日曜は

家の裏でお口とお口でチューした

って言うのです。

 

とにかく、決して怒らずに、

水着ゾーンはお父さんとお母さん以外に

見せちゃダメだよって

 

小学校四年生のお姉ちゃんも、

知らないかもしれないから

君が教えてあげてって言いました。

 

チューも、

君がお仕事して赤ちゃんを育てられるようになって

結婚したい人がでてきたらお口でチューするんよ、

それまではまだちょっと早いかな?

 

次にお姉ちゃんがおちんちんを見せたげる、

もしくは君のを見せてって言ってきたら

水着ゾーンだから見せられないって言うことを約束しました。

 

 

女の子が興味を持ちはじめる時期なのもわかります。

 

 

でもその子のためにどうしてあげたら良いか、

物凄く悩んでます。

 

また、これが一番ですが、

自分の息子にどうしてやれば良いか、もわかりません。

のじまさん、助けてください!

 

 

===============

 

 

Iさん、勇気あるメッセージありがとうございます。

 

まず、最初にお話しておきたいことは

これ、、、、

 

 

どこにでも、どんな子にも

起こりうる事だって言う事。

 

 

Iさんのお子さんが

Iさんに話せたって言う事は

 

 

話しても叱られない。

大丈夫だ!

そんな、安心感があったからですよね(^^)

 

 

まずは、

そのことを喜んでください。

 

 

そして、話せた子ども達を

沢山に褒めてあげてください。

 

 

お子さんには水着ゾーンの説明と

受け止めてあげたその姿勢だけで充分です。

 

 

お子さんは最大限の報告を

Iさんにしてくれましたもの♬

それ以上の詮索は。。。いりません(^^)

 

 

問題はね

小学校4年生の近所の女の子です。

 

 

性に興味があるのは

小さなころは女の子が先です。

 

 

マンガだってHなものはジャンプよりも

少女漫画。

 

 

超刺激的なものが流行りまくっているし、、、

興味を持ってしまうのも仕方がない。

(↑大人が読んでもおもしろいし)

 

その子の肩を持つわけではありません。

だけどね、

この子はきっと知らないんです。

 

 

守るべき水着ゾーンを簡単に人に見せることが

 

自分の値打ちを下げてしまう事。

どうでもいい存在だと扱われてしまう事。

大切にしてもらえないこと。

 

 

それが取り返しのつかないことへ

繋がってしまう事。

 

 

そして、それが。。。。

人を傷つけてしまう犯罪であること。

 

 

これを知らなければ、

 

 

 

興味が強いと、我が家の娘も、

○○○さんのお子さんだって

同じことをしてしまうかもしれないでしょ?

 

 

 

やっていい事いけないことの判断。

その後に起こるだろうリスクを

この年代の子に想像しなさいと言ったって

無理ですもの。

 

 

 

だからねIさん。

その子に伝えてあげてください。

 

 

いい事。悪いこと。

そのボーダーラインを。

 

 

子ども達が

危ない道へと進むことを

止められるのは、大人しかいないから。

 

 

○○○さんも日々

伝えてください。

 

 

ボーダーラインの大切さを。

 

そして、

あなたは大事にされるべき存在であるということを。

 

 

本日はここまで!

 

 

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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

今日は、

嬉しかった2つの出来事からご紹介(^_^)

 

先日、

ノンストップ!に放送されてから、

しばらく落ち着いたかな?

と思っていたメディアのオファー。

 

10日ほど経ちましたが、

なんと今回、、、、

これ、

絶対皆さんが知っている!!!!

 

と、大興奮するほど大手の雑誌2社から

取材のオファーをいただきましたーーー♡

 

私が昔から大好きだったモデルさんとも

対談させていただけるかもしれません♡

 

さらには、

累計24万人利用!

毎月400万記事以上が読まれている

ninaruポッケさん

私の最新刊

赤ちゃんってどうどうやってできるの?

に答える親になる!

が掲載スタートです♡

 

ちょっと面白い企画になる予感なので、

またこちらで発表していきますね(^_^)

24万人の方に

3歳から親子で始める性教育が

広まるかと思うと、

今から本当に楽しみです♡

性教育が親子で話せるためには、

【環境】と、【当たり前】を変えること。

これが実は一番大事なポイント!

本やテレビ、雑誌やメディアで

【当たり前】を変えてもらうことはできますが

【環境】はなかなか変えられない。

それは、

インプットする量がやっぱり足りないからに

他ならなくて、

テレビや雑誌では規制がかかって

伝えられない内容って

山ほどあるわけです!

 

 

性教育をしている家庭でも、

おおーーーーっ!と驚きを隠せない

子ども達の性にまつわる事件簿って

本当にたくさんあって。。

 

我が家も、

年中から中2まで育てていますが、

本当に年齢によって悩みは

全く変わってくるので、

本気で、やっててよかった

性教育、、、、、

何度つぶやいたか分かりません(笑)

例えばかつくらさん。

お子さんがどえらい衝撃的なものを発見したら

どうしますか?

 

 

 

 

エッチとビールは生が好き!

 

 

ここ、

保育園も小学校も目の前でっせ( ̄▽ ̄)!!!!

 

 

そう、これは保育園の送迎時、

目の前に路駐していた

2トントラックの後ろに貼ってあった

ステッカーです。

ひらがなも、カタカナも読めるようになってきた

我が家の5歳末娘。

さすがに、

読まれちゃ困る!と思いましたが、

 

 

嫌悪感よりも、

何でしょう。

 

 

神様からの問題提起だな。。。。

 

 

いや、

試されてるんだな神様に

( ̄▽ ̄)

 

 

母として、

パンツの教室理事長として。

どんなに避けても

こうやって子供たちは

アダルトフレーズをいとも簡単に

手に入れてくる!

 

 

私がこれを見かけたのは朝8時です。

 

 

もし、

学校から帰ってきたお子さんに

 

 

『ママ―、今日ねトラックの後ろに

 エッチとビールは生がすき!

 って書いてあったー!!!なんて意味?    

 

 

と聞かれたら、、、

さて、かつくらさんだったら、

。。。。なんて答えます?

 

 

今の日本は

こんなことだらけ!

性教育ってね、

もしもの質問をいくつも考えておくこと

わが身を助けます!

なぜなら、

このもしもの時に、

親が嫌悪感満載な顔をしたりすると、

それ以降、一切子供たちは親に聞いてこなくなるからです。

これが私がよくいう

性教育の一度切りルール!

もし、

もしもの時に答えれないと

子ども達が行きつく先はやっぱり、

インターネット先生。

エッチとビールは生がスキ!なんて、

調べられたら、、、

どうします?

 

 

今、

音声検索を使いこなす未就学児も

山ほどいます。

 

私が目指す未来は

子ども達がいつも安心して

笑顔で過ごせる未来。

 

命の尊さを教えてもらった子は

自分の命を粗末に扱わない。

愛を教えてもらった子は

自分も、ほかのひとも労わる

優しさを持っています。

 

身を守る術を教えてもらった子は

自分の命を粗末に扱いません。

パンツの教室では

そんな方法をお伝えしています!

 

だから、みんなにも

そんな方法を知っていてほしい。

ということで!!!!

 自分の身を自分で守る防犯知識に加えて、

愛情と、命の成り立ちまでを

親子で話し合うことができるようになる

時代の最先端のパンツの教室!

 

性教育は子供の未来を変えます。

これ、絶対です。

いつか、、、、ではなく、

こんなステッカーを見たとしても

きちんと答えれる引き出しを持っていられるように

親の準備を整えておきましょうね(^_^)

いつかは、、、予告なく、

すぐにやってきますからね!

本日はここまで!

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