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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

昨日もニュースで

8歳の女の子がゲーム経由で知り合った

30代の男性に会いに行き、誘拐されるという

ヒンヤリする事件がありましたね(>_<)

 

やっぱり、知識って大事。。。

無事に見つかって

本当に良かったです!

やっぱりね、

子供達にきちんと伝えよう!

我が子にも絶対起こることだから。

 

そう心に違ったのじまです!

 

ということで、

実際に性教育の現場では

どんなことが起こってるいるのか!?

パンツの教室には世界中にインストさんがおりますので、

その分、いろんなドッキリ!ヒンヤリ!ネタ&

爆笑ネタを私たちは持っています。

せっかくなら

それを皆さんにシェアできればなと!

ということで、

\緊急開催!視聴無料の

 スペシャルYouTubeライブ配信!決定ー!/

【インストが目撃!

大事件ぶっちゃけトーーーク】

を開催いたします(^_^)

 

❶日程・各回テーマ

本日の第一回めは、、、

・9月8日(火) 21:30~ 

 保育士、保健士、図書館司書が目撃した

 子どもと触れ合う職場で起きた

 ドッキリ事件簿ぶっちゃけます!

 

 ❷9月12日(土) 10:00~

 中学生、高校生の親だから知っている、

 誰かに聞きたい思春期の子供達の

 ドッキリの事件簿ぶっちゃけます!

 

❸9月17日(木) 21:30~

 看護師・助産師だけがしっている

 今時の子供達の心と性

 

❹9月19日(土) 10:00~

  幼児期の子供たちを侮るなかれ!

性に興味を持ち出す年齢のリアルな性教育ぶっちゃけます!

全部気になるでしょ♡?

 

本日の

・9月8日(火) 21:30~ 

 保育士、保健士、図書館司書が目撃した

 子どもと触れ合う職場で起きた

 ドッキリ事件簿ぶっちゃけます!

 

では、

◎某洋服店のスパンコールの服に潜む危険

◎保育士の胸やおしりを触る男の子

◎お医者さんごっこをする園児

◎公共プールで外で着替える親子

◎銭湯でお父さんと大きなお嬢さんが男湯へ(うちのパパがびっくりしていました)

など、など、

ドッキリヒンヤリ事件簿をお届けします!

お楽しみに♡

◆ご視聴方法はこちらの

のじまのラインからお届けいたします

9/8 21:30〜22:30 

もちろん無料です♡

https://line.me/R/ti/p/%40644yatbo

 

代表理事のじまと

インストラクターがお伝えする

今を生きる子どもたちのリアルな大事件を

ぜひ覗きに来てくださいね!

*==================*

◇パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

◇全国の幼保小、行政、企業、サークルへ

講演会講師も派遣しております。

お問い合わせはこちらから▼
https://pantsu-kyoshitsu.com/seminar_request/
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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

○○○さんは、

お子さんを産んだ日の空の色

覚えていますか?

 

初めて抱いた時

あの、何とも言えない

胸の底から湧き上がった

幸せな気持ち♡

 

初めて産声を聞いたとき

あ~、生きている。。。

よかった。。(涙)

と安堵した瞬間。

 

乳首を一生懸命探す

こどもの可愛い顔を

上からのぞいた時

 

宝物を手に入れた。。。と

気付いた事。

 

○○○さんは

お子さんが生まれた時

愛や、喜びで満ち溢れていませんでしたか?

 

私はね、3人の娘を産んだ時

こんな幸せは一生かかっても出会えない。

そんな風に思いました

 

私が感じたような幸せを

娘たちにも感じてほしい。

 

中学生や高校生で妊娠するような

誰かに束縛されるような、

暴力を受けるような

そんな恋愛だけは、して欲しくない。

 

幸せな恋をして欲しい。

親なら、誰でも思いますよね?

 

「命がけでこの子のことを守りたい」

子供を守る事って、、、

いったいなんでしょう?。

 

これ、考えれば考えるほど

意外と難しい。

 

高い塾や、教育でも、

GPS機能の付いたスマホでも

本を読ませるだけの性教育でもなく

 

結局は、

毎日送る家庭の温かさ。

親子の会話の中にしかない。

そこに尽きると思っています。

 

中高生で非行に走ったり、

中絶をしたりする子の多くは

家庭に居場所がなかったこと。

 

心の寂しさから、人肌を求めると

言われています。

 

今日、○○○さんは

どんな話をお子さんとしましたか?

 

その中に

お子さんが心から笑ってるものがありましたか?

 

くだらない話でも、

ドラえもんの話でも、

友達の話でも

きっと、お母さんと笑って会話した

嬉しい気持ちは

お子さんの明日の希望となるはずだから。

 

まずはそこから、お子様の未来を守る

はじめの一歩、スタートしていきましょうね。

本日はここまで!

 

 

 

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備えあれば愁いなし

とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

今日は以前3か月講座を受講された

Sさんのお話をご紹介いたしますね。

 

 

これ、きっと。。。

どのお母さんも小さいころ、

こんな思いを感じていたのではないでしょうか?

 

 

「「「「「「「「「「「「「「「「「「

 

《備えあれば憂いなし》

私の好きなことわざのひとつです。

 

~意味~

普段から準備をしておけば、

もしものときに心配がないということ。

 

 

親から心配されたことがない、

と思って育った私。

 

心配される、心配させてる、

心配かけちゃいけない、心配されるから、

なんていう一連のフレーズとは無縁だった。

 

 

兄と妹がいて真ん中っ子だったから、

貧乏暇なしの親に構ってもらえなかった。

 

私は親からほっとかれてると

常に感じてた気がする。

 

 

自分のことは自分でやる。

 

親に甘えられない、甘えちゃダメ、

 

 

人に頼れない→周りは敵!

 

みたいな窮屈な思考。

 

 

ひとりで生きてる感覚。

(言葉にすると大げさだけど)

 

 

頼れない親に

心配かけちゃいけないって、

幼い私は思ってたんだね。

 

 

親になり、

子どものことを心配する立場。

 

自分はなんでも一人で

問題なくやってこれたと思っているから

自分の子どもの生活面に関しては心配しない方かな。

 

 

ネット等でみかけるママの心配事、

私には大丈夫じゃない?心配し過ぎでは?

と感じることのが多い。

 

 

でも、性に関することは別。

 

普通の人(普通って何?は置いといて)より

心配してる方だと思う。

 

 

だって、

危険の意味が分かるから。

 

 

ひとりで生きてる感覚が

少なからずあった私は、

自分の身体は自分だけのもの、

自分を大切に出来なかった。

 

 

何事もなく結婚して子どもが産めたのは、

ただ運が良かっただけ。

 

 

だから、

のじまなみさんの明るい性教育に飛びつけた。

 

 

ケチな私が即決即断出来た。

と、あらためて感じたキッカケは、

なみさんの言葉に妙に納得したから。

 

 

《セックスが分からないと、危険の意味が分からない》

 

 

知らない人に声を掛けられて、

ついて行かないよ。

と、子どもに防犯の声かけをするだけでは不足。

 

だって、

なんで危険かが想像出来てないから!

 

 

小さいうちは、

もうお母さんに会えなくなっちゃうよで

十分だと思うけど、

 

 

中学生にそれだけでは

危険さは伝わらない。

 

もっと具体的になんで危険か教えないと、

自分の身体を大切に出来ずに、

友達や彼氏、楽しいことに流されちゃう。

 

《上っ面の知識は危険》

 

 

私が性教育の話をすると、

長女に引かれることもあるけど、

親の熱意は伝わってるはず。

 

 

《備えあれば憂いなし》

 

備えておけば、

もしもの時に心配がないではなく、

 

備えあれば

災いすら起きないって意味だと思ってた。

 

 

防げないのが、災害、わざわい。

 

どんだけ備えてたって、

注意してても、心配してても、起きる時は起きる。

運の良し悪しで、片付けられない。

 

 

パンツの性教育の目指すゴール

 

『命の大切さと、たっぷりの愛情を伝えることで、

子供の笑顔と未来を守り、性犯罪を防ぐこと』

 

 

まずは何か起きた時、起きる前に、

話せる信頼関係を子どもと築いておく。

それが、私の目指すゴールです。

 

「「「「「「「「「「「「「

 

Sさん、素敵な感想ありがとうございます。

 

例えどんなに気を付けても

性に関して危ない目にあったり

悲しい目に合ったりすることは

きっと少なからずあると思う。

 

 

そりゃね、

危険性はぐっと減るんですよ。

 

 

これ、ほんとに。

 

 

だって、

 

 

危険の本当の意味を

教えてもらうことが出来るから。

 

 

これ、学校じゃ教えてくれないし、

お友達がむしろ逆に

若さゆえの危なさをあおって来るし。

 

 

危険の意味を教えてくれるのは

親しかいないんです。

 

 

これ知らないで大人になると思うと、

・・・怖いよね(>_<)

 

 

だって、

今どき本当に背筋が凍るくらいに

怖いことが沢山あります。

 

 

ネットは巧みに子供たちを

知ら知らず洗脳して

危ない道へ誘導するし

 

 

乱暴な情報が当たり前に

垂れ流しだし。

 

 

知ってれば防げることが

きっと、とっても多いんです。

 

 

親が語るって事は

子ども達に『寂しい』って思いから

『大事にされてる』って安心感に変わるし

 

 

それは

自分の身体を粗末には扱わないってことに

繋がるはずだから。

 

 

 

だけど、それよりもね、

本当に願うのはね。。。。

 

 

何かが起こった時に

真っ先に私は子ども達が頼れる人で

ありたいってこと。

 

 

一人で泣きながら眠る夜を

過ごす姿を想像したら

 

 

・・・・胸が痛んで

耐えられませんもの。

 

 

だからこそ、日ごろから

日常にね、性のいろ~んな話を

取り入れてるんです!

 

 

多分ね~これ、

○○○さんが思う

何倍も多分簡単なこと。

 

 

 

普段の生活の中で

性って会話が明るく出来ないと

 

 

子ども達に話してって言ったって

話せるわけがないですもの(^^)

 

 

悲しい思いがなければそれでよし!

 

 

それを防げる会話ができれば

尚の事さらによし!

 

 

だけど、万が一の時の為

 

 

子どもの最後の砦でいられるよう

今日も子ども達と性の話をしています。

 

 

 

可愛い子どもたちが

危険について学べる機会を

 

 

話せる雰囲気を

○○○さんは作れていますか?

 

 

本日はここまで!

 

 

 

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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

 

最近、こんな質問をよく受けます。

  

============

のじまさん、子育て楽しいですか?

============

 

はい。

もちろんイエスです(^^♪

 

 

だけどね、

どうしてだろう。。。

 

 

イエスって言いづらい。

 

 

最近の世の中って

子育てのイライラは言えるのに

 

 

子供が可愛いって言いづらくなってる気がするのは

気のせいでしょうか?

 

 

私だってもちろん

イライラします。

 

 

子供って

言うこと聞かないし

自分の思い通りにはいかないし(笑)

 

 

昨日も末娘の三姫に

お皿3枚割られてしまって

オーマイガッ!!!!

 

 

でしたが、

一生懸命お手伝いしてくれている姿を見たら

怒れませんでした。

 

 

陶器の皿を持たせた

私が悪かったんです。

 

 

それより、

一生懸命手伝いをしてくれた

その行為のほうが嬉しかったんですよね。

 

 

 

私がやっていきたいことは、

 

 

性教育を通して、

親子の絆を深めていくこと。

 

 

そして、沢山のお母さん、

お子さんの笑顔を増やすこと!

 

 

その中には

子育てしていて良かったな~

とか、

 

 

子育てしていて幸せだな~

とか、

 

 

そんな思いを感じて欲しいという想いも

含まれています。

 

 

 

 

それなのに。。。。。。

自分の子どもを可愛いって言いづらいって

おかしい!

 

 

 

可愛い子は、可愛い!

大声で言いたいんです!

 

 

 

だって、そうじゃないと、

私の子どもは、

子育てに希望を持てないじゃない?

 

 

 

子供を産みたい!なんて

思えないじゃないですか!

 

 

 

「子育て」はつらいことも多いけど、

愛しい方が多いから

 

 

圧倒的に

可愛い方が多いから

 

 

辛い < 可愛い

 

 

 

 

この方程式。

○○○さんもそうじゃないですか?

 

 

せっかくの子育て

楽しんでいきましょう♪

 

 

イライラしたら、

深呼吸。

 

 

どんなに怒ってもいい。

どんなに喧嘩しあってもいい。

 

 

 

子どもが大切。

可愛い。

愛しい。

 

 

その想いを声に出して伝えていけば

きっと子育ては上手く行く!

 

 

私はそう信じてます(^^♪

 

 

 

本日はここまで!

 

 

 

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とにかく明るい【性教育】

パンツの教室代表理事 のじまなみです

 

 

ある朝、満員電車に揺られる中
一通のメッセージが届きました。

 

 

私ね、、、、実は

あまりに感動して、

 

 

 

人目をはばからず、

電車の中で泣いたんです。

 

 

私は、

そのお母さんに

本物の母親像を見た気がします。

 

 

=======

おはようございます(^^)
どうしてものじまさんへ
お礼が言いたくて、

 

こちらへメッセージさせて頂きました。

 

 

いつも楽しく
メルマガ拝見しております(^^)

 

 

Iと申します。

 

 

こんな風に楽しく、
しかも眼に浮かぶような

 

 

具体的な性に対する
子どもとの会話を教えてくれる、
しかも無料のメルマガなんてあるんだ!
と衝撃的でした。

 

 

のじまさんの性教育へのパワーの源である 
お父様とのお話、
読んで涙が止まりませんでした。

 

 

私はのじまさんのメルマガを読んで、
子どもに性教育の話ではないのですが、
自分の気持ちに変化がありました。

 

 

私は物心ついた時から母と二人暮しで、
父親の顔も何も知りませんでした。
写真も1枚もありません。

 

大人になって、
何かで戸籍を取り寄せた時に名前を知って
ビックリしたほど 笑

 

小さい頃は何でお父さん居ないの?と
聞くと死んだと言われていて、
大きくなってからは聞いてはいけないんだな、
と思っていました。

 

 

実は結婚せずに産まれた子なのかな?
なんて思ったり。

 

 

友達にも
シングルマザーの子があまりいなかったので、
コンプレックスでもありました。

 

 

でも自分の出生届を出していたのは
父親でした。

 

密かにお父さんに会ったら
こんな事話したいな、とか
こんな人かな?なんて
想像したりしてました。

 

 

やっぱり、
自分のルーツって

知りたくなるものですね。

 

 

母親に思い切って

聞いてみたんです。

 

 

「お母さんってお父さんと結婚はしてたの?
 離婚したんだよね?何で?どんな人だったの」って。

 

初めて聞く父親は、
私が勝手に想像する父親とは
かけ離れたひどい人でした 笑

 

好きで結婚したけど、 
結婚したら豹変してしまったみたいです。
いわゆるダメ男に。

 

それで1歳になる前に逃げるように 
離婚したそうです。

 

女手一つで働きながら育ててきて、
とっても苦労したと思いますが、
『あなたが居たからやってこれた』
と言ってました。

 

そこで、私の父親に会ってみたい、、
なんて淡い妄想は見事になくなりました。

 

お母さんがいるから良いじゃん!!って 
気持ちでいっぱいになっちゃったんです。

 

 

そして今まで淡い期待を抱くほどに、

 

父親に対して
何の恨みもなく育ててくれた母にも
感謝がこみ上げました。

 

あんたのお父さんはひどい人で、
なんて育てられたら、
もっと歪んだ人格者だったかもしれません 笑

 

自分がずっと知りたかったこと、
聞いちゃいけないのかな?って思ってた事
母親に聞けて良かったです。

 

のじまさんのメルマガを読んで、
自分の命のはじまり?
好きで結婚した人の間に産まれたんだろうか?

 

顔も知らないお父さんって
どんな人なんだろうか、って
聞きたかったことを背中を押してもらえました。

 

ありがとうございました!!
これからも明るい性教育、愛が

全国に広がりますように願っております(^^)

 

======

Iさん、ありがとうございます。

 

このメッセージをいただいた後

直接お会いする機会があったんですが、

 

 

私の顔を見ると

泣きじゃくるIさんを見て、

 

 

どれだけ、その垣根が大きかったか。

 

 

胸の中にぎゅっと握りしめ、隠し続けた

自分のルーツを知る事への

喜び、不安、葛藤。

 

 

お父さん。

 

 

きっとね、

このワードをお母さんに伝えることに

どれだけの勇気をり絞ったのか

 

 

その泣き顔を見ただけで、

一瞬で理解することができました。

 

 

ぎゅっと抱きしめて

『頑張りましたね。』

 

 

そう言いながら

背中をさすってあげることしかできませんでしたが、

 

 

晴れ晴れとした顔を見て、

乗り越えたすがすがしさを見た気がしました。

 

 

この経験ってね、

やっぱり性って言うものは

人の土台となる部分だって事を

改めて感じた瞬間だったかな。

 

 

 

確かに、、、、確かにですよ。

性を伝えるのに、

 

『お父さんと、お母さんがね。。。』

 

こんな風に伝えると、
子どもにとっては理想かもしれません(^^)

 

 

さらに、言うと、

親も言いやすいしね(笑)

 

 

だけどね、

 

人によって、
命の誕生を語ることが

 

辛いと思ってる方って
たくさんいます。

 

 

帝王切開だから

人工授精だから

シングルファザーだから

シングルマザーだから

未婚で産んだから

里親だから。

現在夫とセックスレスだから。

 

 

あげればきりがないほど
いろんな理由がありますよね。

 

だけどね、
命のスタートって本当はあんまり関係ない。

 

 

それよりも、

生まれた後どれだけ大切に育てたか。

生まれたことを喜んだか。

 

本当に大事なのはね

 

生まれてきた子どもを
どれだけ大事に想っているかってとこ。

 

 

子ども達はここを聞きたいんです。

 

 

お父さんを卑下しなかったこと。
うまれてくれてありがとう、と
伝えてくれた

 

Iさんのお母さんを
私は最高にかっこいいと思います。

 

 

Iさんの背中を押せたことは

私にとっても

パンツの教室をさらに愛しく思える

そんな貴重な体験でした。

 

 

私ね、毎日子ども達に伝えています。

生まれてきてくれてありがとう。

ママは世界一幸せよって。

 

 

寝顔でもいい。

かつくらさんのお子さんに

耳元でささやいて、眠ってください。

 

 

きっと、心の中に届いているはずですよ(^^♪

 

 

本日はここまで!

 

 

 

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