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協会からのお知らせ

○○○さん

お母さんが我が子に伝える

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】代表理事 のじま なみ です。

 

○○○さんは

お子さんに

犯罪や事故、危険から守る声かけを

していますか?

 

最近は本当に

いや~な事件が増えましたね。

 

だからこそ、

子ども達に

きちんと防犯意識を持たせたい。

そんなお母さんが増えてきました(^^♪

 

これはすごく喜ばしいこと!

なぜなら、先日

こんな報告が発表されたから。

 

『今年上半期(1~6月)に

全国の警察が摘発した

児童ポルノ事件は1142件で

前年同期より123件増え、過去最多を更新した。

 

中高生らに裸の

「自撮り画像」を送らせる被害にあった子どもは

全体の4割を占め、

統計を取り始めた2012年以降で最も多かった。

(警察庁が21日発表)   』

 

ひぇ~~~ですよね!

 

紛れもなく、

今、子どもたちは

沢山の危険にさらされています。

 

これ、中学生だけの話ではないですよ!

『モデルやらない?』

って声をかけられたら、

小学生は案外ついて行きます。

 

見られたい、認められたい

有名になりたい。

そんな、

自分をアピールしたい!!!

目立ちたい年齢ですからね。

 (↑ここ何にも分かっていない分

  案外やっかいです)

 

 

なーのーで、

やっぱり

家庭でどれだけ

きちんと

子ども自身が自分を守れるスキルを

伝えていけるか

ここが肝になってくるわけなんですよ(^^)

 

なので、

防犯の回だけは

ズバズバ

お母さんたちを切りまくります( ̄∀ ̄)

 

『悪い人について行ってはいけません』

の言い方じゃ、

残念ながら

お子さんには伝わらないから。

 

だって、イマドキ

悪い顔して近づく大人は

いませんものっっっ!!!

・知らない人にはついていかないよ。

・大声で逃げるんだよ

 

う~ん、、、、 

残念ながら

これでは全くお子さんの防犯レベル

上がらないんですよ(^^;

 

なぜなら、

子ども達は危険な目に合った後の

『その後』がイメージで出来てないから。

 

普段ほとんどの方が

誘拐とか、

性犯罪とか、

携帯ルールや犯罪とか

あってもらっちゃ困るのに、

防犯の話って

みんな避けがちな話題でしょ?

 

だーかーら、

ここの話し方は

カタコト英語を話すくらい

伝わらない(汗)

 

うちの長女は3年生の時

露出狂が目の前に現れた際

すぐさま逃げて隣のスーパーへ行き

・露出狂がいたこと

・学校と、警察と、母親へ連絡する事

をきちんと話すことができました。

 

危険な目に合ったとき、

どんなことが起きるか想像できて、

それに対して

きちんと行動できる。

 

知識こそお守り。

これは、やっぱり強いです。

 

なので、中級防犯編では

明るく、真面目に、簡単に。

 

お子さんがわかるように、

お母さんが話せるように

お伝えしています。

せっかくなら、

子ども自身が自分で身を守れる

伝わる話しかた

知りたくないですか?

 

こちらは、中級講座で

たっぷりお伝えしています。

 

生徒さん方からは

『今まで家でしてきた話じゃ

 全然足りない!!!!!!!』

『これならできる!!!』

と、太鼓判を頂きました(^^♪

 

性の話をしてるから

防犯の話にリアリティーが生まれます。

 

女の子の2人に一人が

男の子の4人に一人が

何らかの被害にあう時代。

 

守っていけるのは

お母さん。あなただけ(^-^)

知識はお守り!

 

○○○さんが知りたい

防犯や、携帯の取り扱い、簡単な声かけなど

ここが知りたかった!

 

そんな情報を講座でお届けしていきますからね(^^♪

本日はここまで!

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