HOME   >  協会からのお知らせ 一覧

協会からのお知らせ一覧

私が実家に帰る理由

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

3723BF42-F8EB-44EE-A4A5-7E7A8BA26006.jpeg

昨日から夫の実家に帰省しています。

私たちが実家に帰ること。

 

それが長崎と、宮崎に住む両親、

そして、義理の両親にとっては

一大ニュース!

 

 

遠く離れたところに
嫁いだからこそ、

 

 

一緒にいるだけで
きっと親孝行なんですよね^ ^

 

 

 

帰りたいと思える場所を作ってくれる
両親に、祖父母に、親戚に

感謝です。

 

 

私ね、娘たちに
そこに帰ればホッとする

安心できる場所を
作ってあげたいんです。

 

 

そこだけは、

何があっても安全地帯的なね。

 

 

私にとって。
実家が安らぎの場所となってるように。

 

 

夏休み、
夫の実家、
私の実家で、
たっぷり『夏』満喫してきます!

 

 

=================

第三期 インストラクター養成講座は

8月17日(金)から

募集をスタートします。

●東京 定員20名

●大阪 定員20名

詳細は巻末へ

=================

 

では、今日のメルマガ行きましょう♪

 

先日から、協会主催の

 

インストラクター養成講座を

ご案内をさせていただいておりますが、

 

 

 

 

これがね。。。。

 

 

めっっっっっっっちゃくちゃ、

大反響-------

 

 

をいただいております!

 

 

やります!宣言が後を絶ちません!

 

 

ですが、一つだけ、

大事な情報を入れ忘れておりました。

 

 

本当に申し訳ありません。

 

 

今回は、協会主催として行うため

全5回のインストラクタ養成講座のうち、

数回は売れっ子インストラクターが登壇するという事。

 

 

 

全部、のじま先生ではないの?

 

 

 

という方も、

中にはいらっしゃるかもしれませんが、

 

 

のん  ノン  NO----N!

 

 

これ、かなりお得なことなんです。

 

 

うちの売れっ子インストラクターさんたちは

医療職でもない、一般のお母さんが

 

 

起業3か月で

全国各地から 講座開催依頼がたえない方ばかり。

 

 

私が伝えたものを、

自分なりに工夫して、

どうやったら受講してくださいる方につたわるか!

 

 

 

考え抜いて、それを伝えている方ばかりなので、

その工夫はね、、、、

秘伝の書ぐらいに貴重な物!

 

 

 

私が伝える何倍も

皆さんにとって、価値あるものなんですよ!

 

 

なんなら、私が聞いておきたいくらい( ̄▽ ̄)

 

 

 

なので、私が基礎をたっぷりお伝えします。

その後の応用を

売れっ子インストラクターから学んでください。

 

 

Wで美味しいこの機会。

 

 

 

すでに、30人ほどの方から、

絶対に参加します!

と、フライング受講を頂いていており、、、、

残り10名です(≧▽≦)

 

 

 

増やそうと思えば増やせるんですが、

私がね、、、、ゆっくり、みんなにかかわりたくて。

 

 

 

最期の講座なので、

一人一人の顔を覚えたいですし、

 

 

 

なんなら、、、、、、、、もっと、、、

 

 

 

話したい!!!

 

 

 

今回、ZOOMを行わない理由もそれです。

 

 

 

沢山の方からZOOM開催を

望む声がありましたが、

 

 

 

申し訳ありませんが、

今回は行いません!

 

 

私が行う、最期の講座です。

それだけ私も本気でサポートしたいと

考えています(^^♪

 

 

 

ということで、

今日はいただいた質問に
お答えしますね。

 

 

Q
医療関係のかたや、専門知識がないと
受講できないのでしょうか?

 

A
どんな業種の方でも
受講可能です。

 

実際、設立8か月月で120人のインストラクターがいらっしゃいますが
専業主婦の方
育休中の方
先生、
看護師さん
助産師さん
大手企業のOLさん
建築関係、
料理家さん
パティシエさん、
英語の先生、
美容師さん、
呉服屋さん、
海外在住の方
あげたらキリがないくらい
多種多様な方ばかり。
竹内めぐるインストラクターは
親勉とWでインストラクターをされてる、
企業につとめるOLさんですが、
パンツの教室の売り上げだけで、
2か月連続7桁いきました。
38019101_433600440492411_6653380095031377920_n.jpg
売れっ子は、、、まさかの
しゃちほこで顔隠し(笑)
それでも
竹内さんに会いたい!と、
全国から依頼がくるんですよ(^^♪
ぶっ!と吹き出し、
おもろーなのに、ついつい何度も読みたくなる
竹内さんのメルマガはこちら♪
このインストラクター養成講座は
子供のことを、守りたい。
我が子の笑顔を守りたい。
そして、
全ての子供の笑顔も守りたい!
そんな方に
きていただきたい!と思っております。
どんな方でも楽しんでできるよう、
テキストを使っておりますのでご安心くださいませ。

 

 

でね、
何がいいかって?
得た知識、丸ごとね、
すーべーてーーーーーー
我が子に還元できること!!!
 
これに尽きるんじゃないかな?
明日は、その奇跡を
お伝えしますね。
性別をこえて、年代もこえて、
いろんな悩み、解決法を自分のものにてきるので、
やっぱり、インストラクターが
一番我が子につたえるのは上手です。
受講生へ伝えた回数が多いほど
我が子に伝えるが、
何百倍も簡単になりますから。
だれよりも 
子供への愛情表現が上手で、
だれよりも
愛情をこどもから
受け取っているインストラクターは
笑いながら言います。
なんであんなに恥ずかしがってたの?
今、言えない言葉は
何もありませんと(笑)
 
。。。。ですよでは下の影響だと思いますね( ̄▽ ̄)
と、私も日々発信をみながら、
ほほえましく思っています♪
8月17日20時より募集スタート!

インストラクター養成講座

 

 

※初級、中級を受けていただく必要はありません。

インストラクタ養成講座の中に含まれています。

 

 

※東京コース、大阪コース

 受けれない回はどちらかで受ください。

 ただし、①→⑤の順番を守ってください。

 

 

【講座日程】
5日間
※必ず①〜⑤の順にクラスを受講すること。

 

東京

 【日程】
①10/13(土)
②10/21(日)
③10/23(火)
④10/31(水)
⑤10/10(土)

【時間】

①〜④ 10:00〜15:00(途中30分休憩あり)
⑤ 10:00〜16:00(途中1時間休憩あり)

 

 

大阪

 

【日程】
①10/06(土)
②10/14(日)
③10/25(木)
④10/28(土)
⑤11/05(月)

【時間】

①〜④ 11:30〜16:30(途中1時間休憩あり)
⑤ 11:30〜17:30(途中1時間休憩あり)

 

 

子供達の未来を
笑顔あるものにしていきましょう!

 

*==================*

パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧は

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

*==================*

 

 

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

昨日、インストラクター養成講座3期やります!

って、宣言をしてから、

メールが鳴りやみません。

 

 

 

・待ってました。。待ってました。。

 絶対いきいきます!!!!

 

・子供の預け先、今から確保します!

 

・小さい頃からの教育も大切にしたい。

 偏見もなくしたい。
 思春期の子にも届けたい。

 

・はじめて勇気をもってメールするのが

 インストラクターへの宣言です!

 

 

こんな熱いメールが

なんとなんと。。。50件!

 

 

お目目がひっくり返りそうになりました!

 

 

1件1件返事を返すことはできませんが

全てに目をとおし、胸いっぱいのきもちです。

ありがとうございます!

 

 

中には、

『ZOOM(動画受講)をぜひ!』

 

 

 

とありましたが、

今回はZOOM受講はありません。

 

 

なぜなら、そろそろ

パンツの教室のインストラクターの中で、

養成講座を開催できる方が誕生するからです(^-^)。

 

 

 

協会理事となって、真っ先に決めたことは

インストラクターのライバルにはなってはいけない!

という事。

 

 

いつでも、応援できる

理事長でいたい!っていうのが

私のポリシですですから(^^♪

 

 

 

なので、

今回が本当に一般のお母さんに向けた

インストラクター養成講座はラストとなります。

 

 

ちなみに、

この価格で開催できるのも

この3期まで。

 

 

しっかりサポートできる人数も

限られていますので、

10月31日お申込み分までとさせていただきますね!

 

 

 

ZOOM開催をしないので、

代わりと言っては何ですが、

 

 

 

大阪でも養成講座をやります!

 

 

 

募集は

8月17日から

限定20席でスタートしますので

楽しみに待っていてください!

 

||||||||||||||||

 

 

では、今日のメルマガ行きますね!

 

 

昨日、terakoya Annexさんに依頼され

特別に子供達へ性教育をしてきたんですが、

 

 

その中でサポートとして入ってくださった

男性の方の感想です!

 

 

==============

 

遊ぶように楽しんで勉強する子どもを

家庭と教育の場から育てる!

Terakoyaメソッド伝道師

イマイユウヤです。

 

おかげさまで弊社が運営する

保育園でも幼稚園でも学童でも塾でもない

新しい学び舎、Terakoya Annex。

 

開所から2週間経ちました!(パチパチパチ)

 

・・・

 

・・・・・・

 

うそでしょ?まだ2週間?

もう5年ぐらいやっている気分なんですけど・・・

 

一日の体力の使い方が、まだ掴み切れていないため、

(というよりも、子どもと同じテンションで過ごすため)

 

家帰るとね…

 

もう玄関開けたらどこでも寝れる状態っす(笑)

 

さてさて、今日は昨日アネックスであった、性教育の授業をしていた際の

小2と小3の女の子たちと、イマイの会話についてです。

(今日はちょっと長めですので興味ある方だけどうぞ)

 

898CE700-3061-4EFE-8F0D-6D6468864FD7.jpeg

———————————————

 

「ねぇ、イマイ先生。先生もこのトランプみたいに

Hしたんですか?」

 

昨日、とにかく明るい性教育

パンツの教室協会の代表理事、

のじまなみさんによる子どもたちへのレッスンを実施。

 

 

親が子に、家庭で教える性教育を広めているパンツの教室ですが、

夏の特別編であるこのレッスン。

 

私の思う理想の教育の形を見れました。

 

過言じゃなくて本当にそう思う。

 

取材に来られていた某雑誌の男性記者も言ってました。

 

「あぁ、薄汚れちまったんだなぁって。

お聞きしながら、途中から泣くのをこらえてました。

これって性の話を通じた、命の話ですよね。」って。

 

 

男でもね、いや男だからこそか。

のじまさんや120名いるインストラクターが伝える

パンツの教室の話って、本当に涙が出るし、

ストーンと頭にも心にも入ってくるんですよね。

 

 

それは子どもも同じ。

 

 

だからこそ早いうちから家庭で親が子に

伝える重要性をあらためて感じました。

 

 

性教育トランプカードで遊んでいると、

動物や昆虫の中に、人間も混じっているんですよね。

男性・女性・そして交尾(セックス)しているカードを見て、

 

 

小2の女の子が不意に言ってきたのが、冒頭の言葉。

 

 

「ねぇ、イマイ先生。

先生もこのトランプみたいに

Hしたんですか?」

 

 

イ「しましたよ。子どもが欲しくて欲しくてね。

あと先生の奥さんが大好きで」って。

 

 

「えー????そうなんだっ」

「Andiは?外国の人もするの?」(Andiはドイツ出身)

 

 

A「スルヨー」

 

 

「えぇっ?

じゃあ・・・・

 

 

韓国の人もするってこと?

中国の人も?

(なぜこの2か国なのかは聞かなかったけれどw)

 

えぇぇぇぇえぇ????」

 

 

子どもの着眼点っておもしろいですよね。

なぜ彼女が外国の人たちもするのかを聞いたのかというと

カードの図柄が日本人に見えたので、外国の人はどうなんだろうって

単純に思ったそうです。

 

 

すごいなと思ったのと同時に、

やっぱりさ、興味を持つことって素晴らしいなと感じたわけです。

 

 

でね、その時に、

その2年生「えー、きもっ!」と一言。

(受け入れるまでのクッションとして使いたい言葉だと

いうのは理解しています) 

 

 

イ「先生さ、さっきね、子どもが欲しくて欲しくてって

言ったでしょ?

でも〇〇ちゃんは、パパやママが会いたくて会いたくて

生まれてきたあなたがキモっ!て存在だと思ってると思う?

自分って気持ち悪い?」

 

 

女の子

「気持ち悪くない。」

 

 

 

イ「だよね。気持ち悪くもないし、〇〇ちゃんは素敵な存在なんだよ。

だから先生はその言葉は使わないで欲しいと思うな~任せるけどさ。」

 

と。

 

 

そうしたら隣にいた小3の女の子が

「先生、じゃあ、男と女がHして受精したら

子ども出来るんですよね?

 

じゃあ私がパパとしたらどうなるの?」

 

 

一瞬ね、昔のWindowsの電源を落とすときの

「ふぁーふぁふぇふぉん♬」が頭に鳴り響きました(笑)

 

 

かー・・・

 

なんて答えっかなぁ・・・・・・・・ですよ。

 

のじま先生はほかのテーブルでワーク中。

 

 

うむ。。。。

 

 

イ「あのね、パパとママが会いたくて生まれてきたのが〇〇ちゃん。

つまりパパとママの血があなたの中に流れているのね。

もしこの先の未来で〇〇ちゃんが子どもが欲しいって思った時、

同じ血が流れている者同士から子どもが生まれると、

病気がちになることがわかってるんだって。」

 

 

女の子

「パパは好きだけど、子ども作りたくはないなって。

うえぇってなる」

 

 

イ「うん、それでいい。

〇〇ちゃんや、先祖の人たちの

大切な情報を未来に残すために、

その反応は正しいと思うよ。」

 

 

と伝えました。

 

 

 

んがっ!!!!!!!!!

 

 

もう心配で心配で。

大枠間違えてはいないだろうけれど、

もっと的確な言葉があるやもと思い、

イベントと取材終了後、すぐさまのじま代表を捕まえ、

 

 

「安西先生、バスケがしたいです。」

 

「のじま先生、彼女たちにフォローの言葉を送りたいです」

 

と教えを請いましたが、

結果言い方OKだったとのことで胸を撫で下ろしました。

 

 

これね、

答え方ひとつでどうにでも変わってしまうよね。

 

 

親が用意できるものの最たるものって、

環境だと思ってるんですけど、

まさにこの「環境」如何でその後の人生が決まるよなぁって。

 

 

とくに性に関しては親が言えないこと、

恥ずかしいからって環境で育っているので、

 

 

もはや「どう伝えたらいいのかわからないことがわからない」

て感じだと思う。

 

 

今、パンツの教室。

講演だけでも来年2月まで予定埋まり始めてますし、

メディアの露出も続いています。

 

 

今特別キャンペーンを実施されているようですので、

まずはのじま代表理事のメルマガに登録してもらって

お得なこのタイミングを逃さないようにしてくださいね。

=====================

 

 

実はこのイマイさん。

パンツの教室の広報も担当してくださる

すんごい方。

 

 

私が読んでる中で

ダントツ面白いので

男子の生態がわからないかたには必見です。

https://www.reservestock.jp/subscribe/70513

 

 

 

そう、私たちが与えてあげられるのは

環境。

 

 

あたたかな温もりとともに

命の素晴らしさを伝えて行けるのは

やっぱりお母さんだけだから。

 

 

それが出来るお母さんを増やしていきたいと

思っています!

 

 

*==================*

パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧は

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

*==================*

 

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

今週は島根のお母さん40人に

会ってきました(^-^)

 

 

 

1週間で勉強する子に育つ

親勉代表理事の小室尚子先生と、

 

食の力使いこなし、夢を叶える子供達を育成する

食べるトレーニングキッズアカデミー協会理事

ギールさんと

 

 

私の3人で、

 

 

北は北海道、南は沖縄まで

全国行脚をしているんですが、

 

 

これが、最高におもしろい!!!

 

 

集客を私がやっているわけではないので、

全くパンツの教室を知らない方なんかもいたりして、

 

 

 

反応が、、、、、

悲鳴、笑い、驚き

と、新鮮なものばかり(^^♪

 

 

やってる私も

気分もあがるっていうものです!

 

 

まだまだ、後8か所周りますので、

楽しんできたいと思います(^-^)

 

 

 

で、今日はというと、

夏休み特別講座として、

 

 

パンツの教室初!

===========

学校では教えてくれない
明日を守る性教育

===========

 

と名をうって

 

 

 

保育園学童をかねたTerakoya Annexさんにて、

4才から12才のお子さんに

明るい性教育を伝えてまいりました。

 

 

なんと、なんと

その数20人!!!

 

 

 

 『先生、次はいつ来てくれますか?』

 

 

 

この一言で、
子供たちが楽しんでくれたことが

十分伝わりました!

 

 

白熱のカードゲームにはじまり
防犯カードゲーム、
大熱唱の水着ゾーン♩

 

 

遊びをふんだんに入れながら

 

 

・どうやって赤ちゃんはできるの?

・男女の違いは?

・あなたはどこから生まれて来たの?

・性的いやがらせ、どう防ぐ?

・自分の身の守り方

 

 

こーんな話を、

 

お子さんにお話ししましたが、

 子供たちはものすごい真剣に、

 

 

うたうときも、

ゲームの時も

走るときも

(走る性教育ってなんじゃいなですよね(笑))

 

 

全力でたのしんで
受講してくれましたよーーー^ ^

 

 

うん、素直!

 

 

えっ?本当に4歳で性教育?
えっ?早すぎじゃない?
えっ?興味がそちらにむかないの?

 

 

〇〇〇さんも

そう思われるかもしれません。

 

 

 

たしかにね、

最初、低学年のおんなのこが

セックスの話をしたとき、

『キモっ』て嫌な顔をしたんです。

 

 

ですが、そこは

パンツのドンなので、

最後はだれよりノリノリで遊ぶまでに

もっていきましたよ(^^♪

 

 

キモイ!っていう小学校低学年女子に

どうやって受け入れてもらったか!

この話は、また今度かきますね!

 

 

 

『先生、こんなに楽しいの初めて!
またやってください!!!!!』

 

『自分の体だいじにします^ ^』

 

『命ってすごいですね!』

 

『今なんで性交してはいけないかわかりました!』

 

 

たくさんの子供達が

帰り際、こんな風に声をかけてくれました (^^♪

 

 

ヨッシ!!!!!!!

 

 

と、こころの中で

ガッツポーズしたのは言うまでもありません(^^♪

 

 

でね、やっぱり感じたことは、

この感想から分かるように、

 

 

性に偏見の目を持ってるのは
大人ばかりなり!

ってこと。

 

 

今日は

某有名週刊誌さんのインタビューも同時に

はいっていたんですが

 

 

取材された40代の男性記者さんが

 

 

 

『正直、こんなに子供達が素直にうけいれて、

 受精!交尾!って楽しそうに話している姿、

 想像していませんでした。   

 

 

 自分が

 性を うがった見方 していたんですね。

 

 

 自分が、性を性産業の方にイメージし、

 毒されていたこと、思い知らされました!!!

 

 

 

 こどもって、こんなに素直なんですね。

 

 

 その愛しさに、

 感動という言葉がぴったりで、泣きそうになりました!』

 

 

 

 熱-----------い感想をいただいたんです!

 

 

 興奮気味に話して下さる様子で

 いかに記者さんの胸にささったか、

 想像がつきました。

 

 

 

 私ね、この記者さんのように、

 性教育は理科であって、身を守る手段であって、

 決して性産業ではないこと。

 

 

 命の尊さを教えることは、自分の価値を教えていくこと。

 愛を伝えていくことは、愛される喜びを渡すこと。

 

 

 そんな風に思ってくださるお母さんを

 もっともっと、増やしたい!

 

 

 

 そして、今日受講した子供たちのように、 

 性を『命』  『愛』   『身を守る手段』

 

 

 こんな風に、きちんと理解して、

 自分がうまれたことをが奇跡を

 受け止める子供達をふやしたい!

 

 

 本気でそう思いました。

 

 

 

 それにはね、まだまだインストラクターの数が

 足りないんです。

 

 

 おりしも、すでに10人ほどの方に

 『先生、インスト講座泣きの1回でお願いします!』

 

 

 

 と言って頂いているので、

 子供達の明日を守るインストラクターを

 もう一度だけ。

 

 

 本気のラストでやってみようか、、、、

 と、今決意しました。

 

 

 メルマガ読者様の中で、

 協会で行うのじま最後のインスト講座に

 申し込みたいという本気の方、

 このメールに返信ください!

 

 

 場所は東京です。

 以後、二度とやることはありません。

 

 

 返信が多ければ、、、なおさらやる気も増してきます!

 

 

 

 子供達笑顔、、、一緒に守るお手伝いをしてくださる方

 お待ちしています!

 

 

  本日はここまで!

 

*==================*

パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧は

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

*==================*

 

 

 

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

 

 

朝から申し訳ありません。。。

お叱りのメールをいただきまして。。。

 

 

朝 配信したメルマガですが、

 

『大事なリンクが飛びません!

  もう一度送ってください!』

 

 

と、何人もの方にメールで

ご指摘をいただきまして>_<

 

 

朝から読んでくださるありがたさと、

そして、自分のふがいなさに

満員電車で反省中です!

 

 

 

というわけで、

改めて、きちんとしたものを

送らせてください^_^

 

 

 

今日もみなさんが

素敵な1日になりますように。。。

 

 

ちなみに私は

島根に講演会に行ってまいります!

 

↓         ↓          ↓

子供の頃、ご両親にかけてもらった言葉って

覚えていますか?

 

私の場合、
父によく言われていた言葉は

 

『かわいいね』

 

でも、

 

『大好きよ!』

 

 

でもなく、

 

「双子だからね、、、

  脳みそ半分個でうまれてきたから、

  勉強面、運動神経面で、

  上に行くことは難しい(笑)

 

 

だけどね、
 神様は、君たちに最高の才能をさづけてくれたよ。

 

 

それはね、、、愛嬌

笑ってる人に人は集まるから!
人が集まるところには

 

道も、仕事も集まるからね♩」

 

という、
なんともひょうきんな、

父らしい言葉を
ずっとかけてくれていました(^_^)

 

 

 

だからね、
私、愛嬌だけは抜群にありますし、

 

 

人間関係でトラブルに会うこともほとんどなく
人に恵まれてここまで来れました。

 

ま、これはひとえに、

 

 

『愛嬌の塊だ♡』

 

 

と言って育ててくれた

父のおかげです(^_^)

 

 

で、それが起こったのは

昨日のこと。

 

 

ふいに、娘に質問してみました。

 

「へその緒でお母さんから、

   子供達に送られているもの
   2つな〜んでしょ?」

 

12歳長女

「栄養と

   。。。。。。。

   。。。。。。。

  。。。。。。。。  愛情?」

 

 

 

愛情(≧▽≦)!?

 

 

キターーーーーーーーーーー!!!!

 

と、
娘を抱きしめたことは
いうまでもありません!

 

本当は、栄養と酸素だけど、
いいじゃない♡ いいじゃない♡

 

愛情の方が、答えは100点!!!!!

 

あ〜、、、、
子育て成功しているな〜と、
確信した瞬間でした♪

 

で、親バカ自慢しているわけではなく、
何が言いたいかっていうと、

 

子供の価値観って、
親が子供に向けて語りかけてる言葉でできているんだなーーーってこと。

 

できれば、
子供達に笑って過ごして欲しいし、
偏見の目を持ったり、
人を蔑んだりする子には なってほしくない。

 

 

万人を愛せというわけではないですが
人をリスペクトできる人になってほしい。

 

 

そんな子供達になってもらうには、
親の声かけって、

すごく大切だよーーーってことです。 

 

 

当たり前のことなんですが、
なんでこんなことを言うのか?

っていうとね、

 

 

 

最近配信したメルマガに

大勢の方から賛同を頂いたから!

 

 

『『『『『『『『『『『

6月の1カ月間がアメリカで

「プライド月間」と呼ばれていることをご存知ですか?

 

 

これは、同性愛者や性転換者など、

性的マイノリティの人権について訴える月間のことです。

 

 

日本でも、Facebookのいいね!ボタンがレインボー柄になったり、

少しづつ、性的マイノリティの方への

応援が進んできているな~と感じる今日この頃。

 

気になるサイトをみつけました。

 

~サイト掲載全文~

あるお店にこんなクレームが届きました。

 

そこで、対応したのは

そのお店の店長ではなく、

本部の方でした。

 

 

そして、なんと

『もう来ないでください』

そんな対応をしたんです。

 

 

【お客様の声】

最近、このお店に買い物にくることが多いです。

安いし、品揃えもいいし、最高です。

 

ですが、昨日来たときに

気持ち悪いものを見ました。

 

昨日、お店に来たときに1階の駐車場で、

車の中から手をつないで出てきた男の人たちがいました。

 

 

同性愛者というやつなのでしょうか?

 

 

最近はどんどん増えてきているといいますが、

やっばり見ていて気持ちが悪いです。

 

 

お店としては、

そういう人たちを入店できないような

対策を取ろうとは思いませんか?

 

 

 

そういう人たちは

家とかでこそこそ会っていればいいのに・・・

と思います。

 

対策とかしてくれないなら二度と来ません。

そういうお店ってことも

インターネットに流します。

 

 

 

~本部 個性輝く生き方推進室長の回答~

結論から申し上げます。

もう来ないでください。

 

当社では、同性愛者の方も

異性愛者の方も関係なく、

皆さま同じお客さまとして接しております。

 

 

お客さまは神様だという認識も

誰一人として持っておりません。

皆さま大切なお客さまです。

 

 

お客さまを侮辱する方を、

当社はお客さまとしてお迎えすることができません。

 

ですので、二度と来店なさらないでください。

 

また、当社では

LGBTの方々が多く働いておりますが、

気持ち悪い、辞めさせろといった意見は

一切出ておりません。

 

 

あなたさまの考え方や感じ方を

否定するもりはございませんが、

 

 

LGBTの方々の生き方を

真っ向から踏みにじるような言動は

おやめください。

 

 

それだけをお願い申しあげます。

 

『『『『『『『『『『『『『

 

ねぇ、〇〇〇さん。

〇〇〇さんは左ききですか?

 

 

今や、左手の数と同じくらいいると言われる
同性愛のかた。

 

 

差別された方もそうですが、…
だれが一番可哀想って、

 

 

この差別した女の子なんじゃないかな。。。

そう思えて仕方がないんです。

 

 

人として大事なこと。

 

 

相手の身体の特徴をバカにしない。
相手の性的マイノリティーをバカにしない。
相手の好きな気持ちをバカにしない。

 

 

だれからも
教わらなかったんでしょうね。

 

ここをきちんと伝えることって、
他でもない、親しかいないんです。

 

 

子どもは親の言葉で出来ています。

 

 

 

人を好きになる気持ちに

優劣なんてないのにね。

 

 

だけど、そうは言っても、
どんなふうに子供達に切り出していいの?

かわからない方も多いと思います。

 

そんなかたのために、
パンツの教室シニアインストラクターの
渡辺佳菜さんが、

 

 

【命の数だけ色々な性のあり方があります】
「3歳でも分かる生き物から学べるLGBTのこと」

 

 

と言う小冊子で、

子供達へのLGBTの伝え方を教えてくださってますよー!

 https://peraichi.com/landing_pages/view/kana-pnt
 
 

 IMG_4742.JPG

 

 

肌の色や
目の色が違う人がいるように

 

 
男の子でも 
男の子が好きになったり

 

女の子でも男の子
みたいな格好が好きな子もいる

 
学校では教えてくれない
「3歳でも分かる生き物から話せるLGBT」
https://peraichi.com/landing_pages/view/kana-pnt
 
 

で、子供への伝え方を

習得してみてくださいね(^^)

 

 

どんな人も、

好きな人を好きと言える社会になりますように。

 

*==================*

パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧は

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

*==================*

 

好きっていいたい。

とにかく明るい性教育

【パンツの教室】協会代表理事

のじま なみです。

子供の頃、ご両親にかけてもらった言葉って

覚えていますか?

 

私の場合、
父によく言われていた言葉は

 

『かわいいね』

 

でも、

 

『大好きよ!』

 

 

でもなく、

 

「双子だからね、、、

  脳みそ半分個でうまれてきたから、

  勉強面、運動神経面で、

  上に行くことは難しい(笑)

 

 

だけどね、
 神様は、君たちに最高の才能を授けてくれたよ。

 

 

それはね、、、愛嬌

笑ってる人に人は集まるから!
人が集まるところには

 

道も、仕事も集まるからね♩」

 

という、
なんともひょうきんな、

父らしい言葉を
ずっとかけてくれていました(^_^)

 

 

 

だからね、
私、愛嬌だけは抜群にありますし、

 

 

人間関係でトラブルに会うこともほとんどなく
人に恵まれてここまで来れました。

 

ま、これはひとえに、

 

 

『愛嬌の塊だ♡』

 

 

と言って育ててくれた

父のおかげです(^_^)

 

 

で、それが起こったのは

昨日のこと。

 

 

ふいに、娘に質問してみました。

 

「へその緒でお母さんから、

   子供達に送られているもの
   2つな〜んでしょ?」

 

12歳長女

「栄養と

   。。。。。。。

   。。。。。。。

  。。。。。。。。  愛情?」

 

 

 

愛情(≧▽≦)!?

 

 

キターーーーーーーーーーー!!!!

 

と、
娘を抱きしめたことは
いうまでもありません!

 

本当は、栄養と酸素だけど、
いいじゃない♡ いいじゃない♡

 

愛情の方が、答えは100点!!!!!

 

あ〜、、、、
子育て成功しているな〜と、
確信した瞬間でした♪

 

で、親バカ自慢しているわけではなく、
何が言いたいかっていうと、

 

子供の価値観って、
親が子供に向けて語りかけてる言葉でできているんだなーーーってこと。

 

できれば、
子供達に笑って過ごして欲しいし、
偏見の目を持ったり、
人を蔑んだりする子には なってほしくない。

 

 

万人を愛せというわけではないですが
人をリスペクトできる人になってほしい。

 

 

そんな子供達になってもらうには、
親の声かけって、

すごく大切だよーーーってことです。 

 

 

当たり前のことなんですが、
なんでこんなことを言うのか?

っていうとね、

 

 

 

最近配信したメルマガに

大勢の方から賛同を頂いたから!

 

 

『『『『『『『『『『『

6月の1カ月間がアメリカで

「プライド月間」と呼ばれていることをご存知ですか?

 

 

これは、同性愛者や性転換者など、

性的マイノリティの人権について訴える月間のことです。

 

 

日本でも、Facebookのいいね!ボタンがレインボー柄になったり、

少しづつ、性的マイノリティの方への

応援が進んできているな~と感じる今日この頃。

 

気になるサイトをみつけました。

 

~サイト掲載全文~

あるお店にこんなクレームが届きました。

 

そこで、対応したのは

そのお店の店長ではなく、

本部の方でした。

 

 

そして、なんと

『もう来ないでください』

そんな対応をしたんです。

 

 

【お客様の声】

最近、このお店に買い物にくることが多いです。

安いし、品揃えもいいし、最高です。

 

ですが、昨日来たときに

気持ち悪いものを見ました。

 

昨日、お店に来たときに1階の駐車場で、

車の中から手をつないで出てきた男の人たちがいました。

 

 

同性愛者というやつなのでしょうか?

 

 

最近はどんどん増えてきているといいますが、

やっばり見ていて気持ちが悪いです。

 

 

お店としては、

そういう人たちを入店できないような

対策を取ろうとは思いませんか?

 

 

 

そういう人たちは

家とかでこそこそ会っていればいいのに・・・

と思います。

 

対策とかしてくれないなら二度と来ません。

そういうお店ってことも

インターネットに流します。

 

 

 

~本部 個性輝く生き方推進室長の回答~

結論から申し上げます。

もう来ないでください。

 

当社では、同性愛者の方も

異性愛者の方も関係なく、

皆さま同じお客さまとして接しております。

 

 

お客さまは神様だという認識も

誰一人として持っておりません。

皆さま大切なお客さまです。

 

 

お客さまを侮辱する方を、

当社はお客さまとしてお迎えすることができません。

 

ですので、二度と来店なさらないでください。

 

また、当社では

LGBTの方々が多く働いておりますが、

気持ち悪い、辞めさせろといった意見は

一切出ておりません。

 

 

あなたさまの考え方や感じ方を

否定するもりはございませんが、

 

 

LGBTの方々の生き方を

真っ向から踏みにじるような言動は

おやめください。

 

 

それだけをお願い申しあげます。

 

『『『『『『『『『『『『『

 

ねぇ、〇〇〇さん。

〇〇〇さんは左ききですか?

 

 

今や、左手の数と同じくらいいると言われる
同性愛のかた。

 

 

差別された方もそうですが、…
だれが一番可哀想って、

 

 

この差別した女の子なんじゃないかな。。。

そう思えて仕方がないんです。

 

 

人として大事なこと。

 

 

相手の身体の特徴をバカにしない。
相手の性的マイノリティーをバカにしない。
相手の好きな気持ちをバカにしない。

 

 

だれからも
教わらなかったんでしょうね。

 

ここをきちんと伝えることって、
他でもない、親しかいないんです。

 

 

子どもは親の言葉で出来ています。

 

 

 

人を好きになる気持ちに

優劣なんてないのにね。

 

 

だけど、そうは言っても、
どんなふうに子供達に切り出していいの?

かわからない方も多いと思います。

 

そんなかたのために、
パンツの教室シニアインストラクターの
渡辺佳菜さんが、

 

 

【命の数だけ色々な性のあり方があります】
「3歳でも分かる生き物から学べるLGBTのこと」

 

 

と言う小冊子で、

子供達へのLGBTの伝え方を教えてくださっていますよ!
https://peraichi.com/landing_pages/view/kana

 

 

 IMG_4742.JPG

 

 

肌の色や
目の色が違う人がいるように

 

 
男の子でも 
男の子が好きになったり

 

女の子でも男の子
みたいな格好が好きな子もいる

 
学校では教えてくれない
「3歳でも分かる生き物から話せるLGBT」
https://peraichi.com/landing_pages/view/kana-pnt
 
 

で、子供への伝え方を

習得してみてくださいね(^^)

 

 

どんな人も、

好きな人を好きと言える社会になりますように。

 

*==================*

パンツの教室協会

インストラクタ―主催の講座一覧は

協会ホームページに載っております。

http://pantsu-kyoshitsu.com/

*==================*